主人公と男(実際は男装した女)がベッドで絡み合う場面をヒロイン2人が目撃してしまう。
ヒロイン2人が、主人公の性的嗜好(誤解)を"矯正"しようと、スッポンやマムシドリンク等精のつく食べ物を食べさせ色仕掛けでムラムラさせようとする。
令和アニメのジェンダー観では絶対に生まれないであろうベスチャルトンチキ回。時代が生んだ幻の華。永遠に失われた光景。まあこんなもんが当たり前になるのもそれはそれで恐ろしいかもしれない。
風呂場での喘ぎ声を聞かされている主人公が勉強中のノートに「おしり」「おっぱい」と書いて悶絶してるシーンが好きすぎる。
現代オタク社会への息苦しさを感じる方へオススメです。萌えは自由だ。
うわあああああああああ
やっぱそうなんじゃねえか!!!!!!!!
お前どうするんだよ!!!!
助けてくれ!!!!!苦しい!!!!!
ただのエッチなアニメかと思いきや、軽いミステリー要素が入って妙にバランスが良く感じる。
チンチンと脳の間を定期的に血液が行き来して全身が活性化される気がする
突然バカ妹アニメになったな?と思ったらちゃんと妹探しシリアスも入っててバランスの取り方がテクニカル。
こういう高低差がただのバカアニメじゃない…!?と思わせて面白いって感じるんだよな。
本妹かはともかく、昔遊んだことがある、ぐらいの邂逅があったんかな。記憶混濁中に。
レズビアンの人に男が「俺が男の良さを教えてやるよ」って言うのは良くない。てか前半の展開が冗談かと思ったら冗談じゃなくて笑った。