まず音楽がカシオペアやTスクエアか?と思う楽曲がありとても良かった。
眼やメガネが気になったが見てるうちに慣れた。かわいい(´ω`)
映像は2009年の物ということもあり2019年のアニメと比べるとぼやけて見えてしまったがよく動いていた
芸術に絡めたネタも多く、作品の持ち味を上手く生かしていたと思う。専門的な内容だが難しくなく理解しやすかった。ギャグのノリがどうも独特な気がする。
OP曲はぜひオフボーカルでも聴いてみたい。ED曲は各々でアレンジをしていて面白い。ナミコいろが好き。劇中BGMはキャッチー。
あーさんかわいいノダミキかわいい
日常系ということで見たアニメ
序盤はキャラ付けに苦労をしていたのか、美術用語が並んだため視聴を続けるか迷った
徐々にそれなりの作品になったが、良くも悪くもありきたりなので見ててそういう時間としか認識できなかった
キャラゲーが現代にあればそこそこ良いなって程度でストーリーは平凡
とにかく普通なので人に勧めることはないと思う
当時の声優がそれぞれのキャラとしてEDを担当しているのは貴重なキャラソンとして重宝出来るし、OPもそういう系の典型的なアニソンだった
別に2.8点だからと不快だったわけじゃないんだけどとにかく平凡すぎてこうなってしまった
ある種至高の日常系かもしれない(これは褒めてる
のでなんとなくで見るタイプの作品でした
5点中2.8点
★★☆☆☆
2025/06/19 8:05