交通事故(!?)によりあっけなく人生の幕を閉じるはずだった
ゲームを愛するひきこもり・佐藤和真(カズマ)は、
ひょんなことから、女神・アクアを道連れに異世界転生することに。
「RPGゲームのような異世界で、憧れの冒険者生活エンジョイ!めざせ勇者!」
と舞い上がったのも束の間、転生したカズマには厄介なことばかり降りかかる。
トラブルメーカーの駄女神・アクア、中二病をこじらせた魔法使い・めぐみん、
妄想ノンストップな女騎士・ダクネスという、能力だけは高いのに
とんでもなく残念な3人とパーティを組むことになったり、
借金で首が回らなくなったり、国家転覆罪の容疑で裁判にかけられたり、
魔王軍幹部を討伐したり、たまに死んだり……。
そんなある日、紅魔の里から帰還したカズマたちのもとに、手紙が届く。
その内容は、王女アイリスが、魔王軍幹部を倒したカズマ達の冒険譚を聞きたいというもの。
護衛兼教育係のクレアとレインを伴い、アクセルの街を訪れた王女アイリスは、
カズマ達パーティとの対面を穏やかに終えたと思いきや―――
「また私に、冒険話をしてくれるって言ったじゃない?」
王女アイリスが、カズマに懐いてしまった!?
カズマが目を開けると、そこはなんと王都!
アイリスに乞われて滞在するうちに、王城でのセレブ生活に味を占め、これ幸いと居座ることを決めるカズマ。
しかし、ちょうど同じころ、王都では義賊が暗躍する事件が起きていて――!?
何気にずっと見ていなかったけどようやく視聴。
やっぱり「このすば」はスピード感があって面白い。「このすば」ならではの笑いや世界観がとても好き。
特に第3期は仲間のつながりを感じさせられるような話も多くてすごくよかった。
第4期も期待!
3期制作ありがとう
本当にありがとう
【原作読了勢】
途中中断を経て,2025年2月完走。
前半は王都編だったが,3期通じてダクネス編(ララティーナ編)だった。
ダクネス好きかつ,かやのん好きにはたまらないクール。
制作スタジオが変わったからちょっと心配だったけど,問題なしだった。
総監督・絵コンテで金崎貴臣がいたし,シリ構・上江洲誠も変わらなかったから,これまでのクオリティが保たれていたのだと思う。
でもここで切っちゃうのか… ここで終わったらダメでしょ。4期(以降も)やらないと。続きは劇場版でも可。
・何回でも見れる(やっぱ安定)
・クリス、アイリス
・264(4,24)
これまで、このすばで一番エッチしたいのアクアだと思ってたけど、ダクネスかもしれん。
2期から7年、映画から5年経っての続編ということで多少の不安もありましたが、始まってみればこのすばワールド全開で楽しませていただきました。
前半でアイリス様との出会いを、後半でダクネスを思う存分掘り下げる展開も満足感充分で、懐かしい気持ちと新たに楽しめる気持ちが半々でとても充実していました。
そして3期は何より主題歌が素晴らしく、「Growing Up」の疾走感に始まり「あの日のままのぼくら」で故郷を懐かしむような気持ちも湧き。やっぱりいつもの4人が好きなんだ
今回も面白かった。
毎クール魔王を倒してたけど今回は倒さなかった。
このすばは本当に失速しないね!
4期も期待しています。
どの期を観てもそうだけど、めぐみんは最高に可愛い
ダクネスの演技の振り幅があって大変楽しめた!
制作会社が変わったらしいけどいつものこのすば
ダクネス…色々どんまい
今期も大変面白かった。
個人的に好きなアクアのセリフもだいぶ聞けたし、ダクネスの「ぶっ殺してやる!」もしょっちゅう聞けて幸せw
今期はダクネスが主軸になること多くて、いろんなセリフや声が聞けたのが良かったなぁ。
原作消費量ってどんなもんなんだろ?
また続きやってほしいな。