サービス開始日: 2020-12-15 (2112日目)
二乃…一花…三玖……ヒトリダケナンテエラベナイヨー!!!!!!
一花の涙はズルすぎる。。。
フォークダンスの行方は…そして二乃は風太郎くんに気づくのだろうか……絆創膏というフラグは残したが……
ラブコメにおける倉庫は閉じ込められるためにあるようなものなのでお約束すぎて笑っちゃった
そもそもよく考えると風太郎くんの初恋(?)の相手が五つ子の誰であろうと、その初恋の相手とくっつく前提の話ではないのだから、写真を見ても記憶になさそうな二乃にも、まだチャンスはあるな…!
過去の二乃側に恋愛感情がない状態であれば、過去にヤンキー風太郎と出会っていても記憶に残っていないというのは不思議ではない。
そうなると、五つ子全員の初恋の相手は風太郎(現在)で、風太郎の初恋の相手は五つ子の誰か(過去)である、が成立するな。うお、修羅場……
金髪というトリガーから、お化け屋敷で二乃になにか作用をもたらす予感…!
一花……三玖……
ゆうべはお楽しみでしたね~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!
五月との関係性を考慮して、不穏分子を排除しようとすることから、二乃にとってはやはり最大のポイントは5人の関係性なんだろうなぁ。
五月と四葉の抱える悩みってなんだろう……それらが解消された時、たぶん二乃以外にとって風太郎は中心人物になっているはずだが、その状態を二乃はよしとするだろうか。気になるぜ。
どうでもいいが、四葉のリボンチェック描き忘れが多くてワロタw
あまりにも面白すぎる傑作だった。15年ぶりに見たので全然覚えてなかったというか、当時の解像度でどこまでこの話を理解できていたんだろうと思うので、結果的に見直してよかった。
イサコの髪がほどけること、兄からの脱却、大人への成長、代わりに歩む可能性の未来、何もかもを詰め込んだ現実へ走るイサコの演出も素晴らしかった。
視えなくても人が覚えていている限り、形を変えて、場所を変えて、ずっとそばにいるんだよなぁ……というデンスケのカット、本当に素晴らしかった。
本物には色々あるよなぁ……
面白すぎる……デンスケを思い出して走り出すシーンはもう……
そして、ここで「はざま交差点」が出てくるとは…… OPで出てきたマンホールはそういう……!!!よく見たら「金沢市はざま」って書いてた!!!!!!!
猫目を信用できないからミゼットで跡を付けるタケルくんがどう展開に絡んでくるのか……!!
面白すぎる……まだ死んでいないとはいえ、実質死んだ状態になってしまったCV桑島法子さん……ま、まだあと3話あるから……
デンスケ必死の特攻にEDの切なさがすごいことになってきたぞ……