サービス開始日: 2018-02-01 (2975日目)
帝国の聖女。
住民に自由を与えるソーマ、
アミドニアの食糧問題も解決、
街を歩いて回り、
トモエとジュナに贈り物をして、
帝国のジャンヌがソーマの前に。
ジャンヌと話すソーマ、
帝国の真意を読み取るソーマ、
お土産をリーシアとアイーシャに渡す。
アミドニア公国軍と全面対決。
システムとしての国王になりきるソーマ、
カルラにガイウスを倒すように命じ、
ガイウスを討ち取る。
国境付近の化け物の噂、
アミドニアの侵略を進め、
ニュースを伝えた後娯楽番組を放送、
アミドニアの歌を歌うことを咎めないソーマ。
カストールと会うソーマ。
カストールvsアイーシャ、
カストールを倒し隷属の首輪をつけ、
アミドニア公国軍にワイバーン部隊を仕掛け、
カーマイン自ら隷属の首輪をつけ降伏する。
カーマインの考えをカルラに伝えるソーマ、
アミドニア公国に対し宣戦布告するソーマ、
アミドニア侵攻を早々に行なう。
侵攻開始するアミドニア公国。
開門を迫るアミドニア公国軍、
敵地目前に城塞を築き応戦する国王軍、
開門を待つアミドニア公国軍に轟く雄叫び。
領主が謝罪に出て来て、
ソーマの連絡でエクセル公が城内に、
決戦前夜にカストールの前に現れるソーマ、
ワイバーン部隊で迎撃するカルラ、
戦艦内にソーマの姿はない。
ジュナに眠らされるソーマ、
ソーマに反旗を画策するカーマインたち、
食糧問題が解決し、
残虐の使い所を見極める。
アミドニア公国がエルフリーデン王国への侵攻を決め、
三公と会談し、
カーマインたちとの対立が決まり、
リーシアが髪を切り決意を示す。
魔法の属性。
着ぐるみ冒険者がパーティに入り、
巨大なサラマンダーに襲われて逃げ、
冒険を楽しむソーマ。
資金の目処が立ち港町と流通網の整備を始め、
作業のし過ぎで眠るソーマ、
建設反対の村人たちに阻まれ、
海神の話を聞きに行き、
海神の伝承から津波の影響を考え、
地震の対策と港町の場所を変更。
軍備体制を考えつつ休暇を楽しむ。
お店で言い合うハルバートとカエデ、
国家間の関係を確認し、
ハルバートに問う。
ハルバートの親が謝罪に来て、
話を聞く。
未知の生物ゼルリンを食べさせられようとされる。
ゼルリン麺を食べて番組終了、
宰相のマルクスが職を辞しハクヤに後を譲り、
ハクヤから休暇を進言される。
見せるための休暇を取ることになり、
リーシアとアイーシャの訓練を見て、
士官学校の制服に着替えて街へ、
3人で街を歩き、
ジュナのお店でご飯を食べて、
一夫多妻を求められる世界。
この世界の魔物。
トモエの話を聞き、
魔族と話した内容を改めてトモエから聞き、
トモエを保護するために養子として迎えることにし当面の仕事を与える。
食材を集めてきたポンチョが戻り、
全国向けに食糧と調理法を紹介し、
各地方の食べ物を食べ、
次に紹介する食材に驚くリーシアたち。
魔法と封建社会の国王。
魔法検査をして道具を自在に動かせるようになり、
使途不明金の洗い出しを行い、
リーシアと綿花畑を見に行き食糧不足の原因を確認。
ルドウィンと会い人財募集を始め、
全国民に人財募集を呼びかけ、
様々な人財が王都へと旅立つ。
祖父からの遺言。
勇者として召喚されるカズヤ、
世界の情勢を聞き、
現状を確認し国力を上げることを提案するカズヤ。
国の財政を確認し、
突然王位と姫を譲られるカズヤ、
リーシアがカズヤに会いに来て、
国宝を売り支援金を捻出、
現実主義の強国制作。
今の幸せを捨てても過去へ戻るのか?
みんなといた時代に戻りたい、
絵を描き始める志野亜貴、
二人にお別れをして再び過去へ。
変化のない日常に戻り、
奈々子に一人でやらせ、
志野亜貴の情熱を取り戻す策を考え、
また動き始める恭也、
貫之に会いに行く。
やる気になる恭也。
対応を任されエンジンの調整から始め、
予算の問題も解決し、
次々と解決策を出すが否定する社長、
社長に物申し対応に全力を尽くすチーム、
社長に謝罪し約束をする恭也。
キャラデザインが出来上がり、
順調に思えたが英子が沖縄に旅立つ、
また失敗したと悔やむ恭也、
恭也にムカつく英子、
本音を口走る英子、
英子に助けられる恭也。
過ちを繰り返さないよう慎重に進めることを誓う恭也。
2018年に来て1ヵ月経ち慣れてきた恭也、
イラストレーターに改めて会いに行き、
相変わらず描けない。
英子と久しぶりにランチを食べ、
遅延し続けるAチーム、
リリース日の変更を進言するが変わらない、
リリースしたが評価は悪く、
致命的なバグが出続ける新作、
休日に呼ばれるが踏みとどまる恭也、
活動を再開した奈々子に背中を押され立ち上がる恭也。
2018年に志野亜貴と結婚し父親になっている恭也。
戸惑いながらも嬉しい、
英子からの依頼を受けて作家の所へ、
先生の気持ちを乗せて前に進ませる。
絵を描かなくなっていた志野亜貴、
英子と一緒にランチを食べながら、
知らない11年の流れを考える恭也、
みんなのクリエイターとしての将来を奪った恭也、
志野亜貴から絵を描かなくなった理由を聞く。
残り1ヵ月でマスターアップを目指す。
仕様変更を提案して進行を優先する恭也、
志野亜貴からアイデアを提案されるが断る恭也。
最終日にバグが大量発生、
ゲームが完成し頒布が成功、
報酬を渡し、
学校を辞めることを恭也に伝える貫之、
絶望する恭也。
みんなで鍋を食べながら話し、
体調を崩す貫之を心配する恭也、
学費の問題を抱える貫之に策を提案する恭也。
同人ゲームを作ることを提案する恭也、
先輩に相談し協力を得て、
学園モノを提案して、
背景・機材の準備を進める。
先生の許可も得て、
みんな理解ができずに進まない、
授業に支障が出てきて英子も協力してくれることになり、
貫之の婚約者が現れる。
学祭の準備と奈々子の歌の本格練習が進む。
先が不安になる奈々子、
奈々子を応援する恭也、
学園祭が始まりメイド喫茶が大盛況、
志野亜貴と展示を見ている最中に倒れる恭也、
目を覚まして志野亜貴と良い雰囲気に。
ダブルブッキングでゲストがドタキャンし、
奈々子が歌うことを提案する恭也、
怖くて逃げる奈々子、
ステージに立つ奈々子、
涼宮ハルヒの憂鬱のオマージュ、
盛り上がった会場、
志野亜貴が恭也にキスをした瞬間を見る奈々子。
後期に向けて撮影を始めたい。
ルール違反の機材又貸しを行い、
結果は出たが腑に落ちない奈々子、
カラオケで打ち上げを行い、
英子に詰め寄られる奈々子。
接触を避ける奈々子、
英子の話を聞く恭也、
学園祭について聞く恭也、
先輩から仕事の誘いを受けるが断り、
歌を調整して奈々子に伝え、
奈々子に協力することにする恭也。
作品上映会開始。
高評価の英子の作品、
スチール写真を繋げて映像作品にする恭也、
結果に悔しがるチームきたやま、
恭也には負けられない3人。
恭也に興味を持つ英子、
バイト明けで奈々子とカラオケに行く恭也、
勝手に目標を決める恭也、
美術研究会の入部歓迎会に参加し、
絵を諦めそうになる志野亜貴の絵が好きだと伝える恭也。
食べ物のことで揉めるシェアハウス。
総合演習が始まり、
奈々子の理由、
志野亜貴の理由、
映像のアイデアを提案する恭也、
貫之がプロットを書いてきて、
アイデアの出どころを貫之に問われる恭也。
作品作りが始まり進んでいき、
時間で衝突する恭也と貫之、
ゆきずりで部活に入り、
制作について先生からアドバイスをもらい、
貫之と話し合いを持つ恭也、
機材のレンタルミスが起こる。
全てを無くして実家に戻った恭也、
過去の後悔から目が覚める。
勘違いで知り合いになった英子から仕事を貰い、
期待以上の成果を出す恭也。
英子の愚痴を聞きつつ、
正社員に向けて仕事をする恭也、
プロジェクトの凍結が決まりまた自宅に帰り、
目が覚めると10年前に戻っていた。
今度は芸大を選びシェアハウスへ、
嫌な夢から覚めたら隣で女の子が寝ていて、
シェアハウスのメンバーと自己紹介し合い、
同じ映像学科のガイダンスで助教授からアドバイスをもらう。
映像学科の勉強が始まり、
居眠りしてても質問に答える貫之、
志野亜貴とサークルの新歓に出て、
志野亜貴に悩みを聞いてもらう恭也、
志野亜貴を知る恭也。