男子チームとうが君と箱山先輩の二人は編集作業などを通じて信頼を深めたことが分かる。普通が嫌という感覚は造り手でなくても何となくわかるがその普通こそが大切な時、そして何より普通でない時もある。様々なヒントを得てできた作品はとても良い物に仕上がったと思う。 吉祥寺先生の動きもきっととうが君を信じたからこそだったのだろう。 花奈は西園寺修羅の朗読を聞き珍しく悔しいといった。さらにもう一波乱ありそうなこの作品に期待。
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