ネグレクト的なシーンからスタート。その10年後彼女は殺し屋になっていた。そして依頼を受けたのだが、その依頼は俺を殺してみろと言った。彼は不死身で3500年生きている吸血鬼。
彼は殺し屋の子を同じかわいそうな奴と表した、そして彼女は謝っても許してくれなかったことが基本なのに彼は許容してくれた。彼女は胸が苦しくなった、恋かな?
ユゲルに会いに行ってる…面倒な奴に惚れられたなといいつつ、暇ではなかったのでは?ニュースのシカクの動きを見てユゲルは大笑い。400年ぶりに笑ったという彼はシカクに会いたいという。
会った彼女は瀕死状態だが、それでもあなたを好きだから殺すといった。ユゲルはこれを認め吸血鬼にした。そして200年後…シカクとユゲルは誕生日パーティをしていた。ケーキの失敗を見て笑うユゲルと、失敗を恥じるシカク、ほんわかする最後だ。
見た話の中だと一番好みだったかも。