とうとう限界であった悠月を半ば強引だが止めた朔。その程度の女なのかと言い放ったのもまあよかった。過去に先輩からぶたれた恐怖の根源である出来事を話し、楽になった彼女。その後に立ち直った悠月と少しいい感じとなっていたがその辺のノリはいつも通り。 その後は吹っ切れたようで綾瀬に謝ったり、次からは一人で帰宅できると朔たちに言っていた。タイトル的にまだこの話は続きそうだが、結果や犯人などはわかるのだろうか。それではまた来年。 今までの話の中では大きなストレスなく見れたので一段階アップ。
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