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良い

夏祭りの話が出ていたけど谷君と行きたいと言いながらも、それよりも期末テストが近い…。テスト勉強会開始!八門まで開くとかテストの悪魔とかジャンプ系列の作品のオマージュもいくつか見れて楽しい。勉強会は谷君もいる図書館でやることに、冷暖房も完備だし。鈴木は谷君が山田や佐藤、渡辺などと仲良くなって境界線が無くなっていく感覚がうれしいと言っていた。ビビンパってちゃんと言った谷君かわいいな、でもビビンバの方が言いやすいじゃんって鈴木らしくて良い。
近くにコンビニができてウキウキで出た鈴木、そこに行くと山田の姿が考える子と同じかよ。さらに、バイトしていたのは平、バイトの面接とか言ってたのはこれか。さらにバイクに乗った渡辺とも合流。みんな仲良くしている中、谷君にこんな姿見せられないねーと言っていた中、塾帰りの谷君がそこに。鈴木は逃げたが、谷君はそれを追っかけてなぜ逃げるのあと聞いた。今の姿を見られたくないことを料理に例えて説明した。谷君はどんな出され方でも好きなものならそれでいいと言った。でも鈴木の言う通りやっぱり綺麗な方がバイブスが上がるよなっていうのはわかる。一緒に自転車に乗せてもらった時に雨上がりの匂いが好きと自分と谷雲は同じ感覚で嬉しかったのか、私も好きと嬉しそうに言った。
期末テストも終わり、夏祭りが近づいてきた。谷君と夏祭り、彼女は楽しそうだ。そしてその時が来た。着物で夏祭りに出かけ、谷君と待ち合わせ。会った時に「きれい」と言われた。彼女は浮かれて、夏祭りを楽しみ続けた。谷君もきっと少し浮かれているのか手をつなぎに行ったりしていた。2人は催し物や食べ物を多数楽しんだところ、谷君に少し歩けると言われ高いところまで登ってきた。そこで地元の祭りではなく行くのをあきらめた祭りの花火が見れる場所だった。彼女は携帯で写真を撮ろうとしたときに携帯を落とした際に谷君が拾った。その時顔が近くドキッとした。ありきたりだが可愛い。
そして谷君から来年は向こうの祭りに行こうかと言われ、鈴木は来年も一緒に行けると喜び絶対に行く!と谷君に向かって叫んだのだった。
夏祭りどうだったと聞く友達に勝ったと深く言えるのは上記の出来事があるからだろう。スーパーボールの演出いいね。今回は大きく3本立てで可愛い二人やその仲間たちを見ることができた。



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