チャーリーが物と言われたことを逆手にとって、ルーシーはチャーリーを連れて帰ろうとするが、それでも警部補は撃とうとしてくるが、保安官が出てきてなぜか帰れるように。理由はわからないがとにかくよかった。ハンナと電話しているこの女の人は何者だろうか。リナレスさんと呼ばれていたが政治家?多分チャーリーの権利の問題を前回言っていたがそれ関連の人だろうか。
その人は動物の権利獲得を目指しているらしい、ヒューマンジーも同じ。しかし、次に問題を起こせばもう一緒にいられないとも言われていた。学校に馴染む理由は権利を獲得するため。
ルーシーは作戦を立てると言っていたが、最初の友達作りから壁にぶち当たる。まあルーシーははフットワーク軽すぎるし肝も据わり過ぎている。ルーシーの母親が怒りながら止める理由も分からんでもない。
危険はある、実際トラブルのもとになってしまっているからなチャーリーは。チャーリー会話は苦手そうで安心、何でもある程度得意なように見えていたがここで頭でっかち感が見えておもしろい。
ルーシーもどちらかと言えばハブられている方だし、めちゃくちゃ人のこと嫌いで草。チャーリーは友達は一人でいいと言っていたが本当にそうだと思うぞ、友達がいるから社会的になれるわけでもないし。
でもさっきの友達二人が変ってのはCOOLじゃないと言って話しかけてきてくれたのは別問題で嬉しい。このゲイルという男は急に学校敷地内でヴィーガンの権利のデモのようなことを一人で行った。そこで押しつけがましいとクラスメイト達が喧嘩を売りに来て口論が始まった。一番最後に、赤信号は止まれ、そんなことも分からに乗香と言っていたがこの学校で何かする気じゃないだろうな…チャーリーあくびしてたけどまた何かに巻き込まれそうな予感だ…。