前話で言ってたとおりになったw
脱獄にはならんよなー。自分で動くモノだからどうしようもない。
この警官、なんかやらかしそうよな。
ルーシー&チャーリーのおトモダチ作戦は失敗…からの理解してくれる人が。
最後の。
痛覚は植物にもあるらしいという研究があったので、植物も食べちゃダメだぞ。意識はまだだった気がするけど。
生き物を食べちゃダメっていう話の方だったら、今回の取り巻きが言ってたことに自分も賛成で、植物も行きてるんだから偽善よねなんて思っちゃう。
さてこのナード、なにかしますかね?
チャーリー側にいる議員も結局は打算だしALAのように過激化する輩もいるからどちらが正しいでもないんだよな。
チャーリーは頓着無いけどルーシーはムキになるし心配。
ルーシーは、チャーリーが法的に縛られないモノであるという今の立場を逆手に取り、拘束が解かれるようアシストする。チャーリー、檻には入らない方がいいってあんた…母親の前でも同じことが言えるのか?
ルーシーはチャーリーの権利闘争に取り組むことを決意。権利獲得のためまずは普通の学校生活を送れるよう校内の生徒たちに話しかけるも、皆関わりたくないので逃げてしまう。
そんな変わり者を見て自分たちも…と女の子たちが輪に入ってくる。変って、超COOLだからね。
ところでまた雲行きが怪しくなってきた。ヴィーガンって確かに押しつけがましい。
チャーリーがモノ扱いなら、っていう会話が突き刺さる。
チャーリーのロッカーに貼られてある言葉が過激すぎる。
ルーシーの作戦はうまくいかなそうだな……と思った。それでも前向きなルーシー。母親と対立してても。
そんなルーシーが笑っているのを見て女子2人が心を動かされるのいいなぁ~。ってALA派の生徒が見てるし行動起こしたし……。
ジョックの取り巻きが明確な意見を言ってるな。考えのぶつかり合いってやつだ。不穏で終わった
ルーシーもそんなに友達居なさそうだけど大丈夫か?と思ったらその通りだった。
最後の方のチャーリー珍しい顔してたな。
最後のとうでもいいーって感じのチャーリーすき
動物を檻に入れない方がいい、それは動物園などにいて自由のない動物に対しての言葉でもあるようにも感じた。学校でハブとなってしまうチャーリーとルーシー、似たような境遇だからこそ親身になってくれるルーシーは優しい
動物を食べるなと訴えるゲイル、植物はいいのかという問いは確かに考えられる。違いは「意識」の有無なのかそれとも
敵対勢力だけでな無く、こちら側も上院議員とのつながりがあったり、日本のアニメではなく、海外ドラマを見ているような面白さがある。どう着地するか読めず、つづきを見る気にさせる展開。
チャーリーが心配だ
チャーリーが物と言われたことを逆手にとって、ルーシーはチャーリーを連れて帰ろうとするが、それでも警部補は撃とうとしてくるが、保安官が出てきてなぜか帰れるように。理由はわからないがとにかくよかった。ハンナと電話しているこの女の人は何者だろうか。リナレスさんと呼ばれていたが政治家?多分チャーリーの権利の問題を前回言っていたがそれ関連の人だろうか。
その人は動物の権利獲得を目指しているらしい、ヒューマンジーも同じ。しかし、次に問題を起こせばもう一緒にいられないとも言われていた。学校に馴染む理由は権利を獲得するため。
ルーシーは作戦を立てると言っていたが、最初の友達作りから壁にぶち当たる。まあルーシーははフットワーク軽すぎるし肝も据わり過ぎている。ルーシーの母親が怒りながら止める理由も分からんでもない。
危険はある、実際トラブルのもとになってしまっているからなチャーリーは。チャーリー会話は苦手そうで安心、何でもある程度得意なように見えていたがここで頭でっかち感が見えておもしろい。
ルーシーもどちらかと言えばハブられている方だし、めちゃくちゃ人のこと嫌いで草。チャーリーは友達は一人でいいと言っていたが本当にそうだと思うぞ、友達がいるから社会的になれるわけでもないし。
でもさっきの友達二人が変ってのはCOOLじゃないと言って話しかけてきてくれたのは別問題で嬉しい。このゲイルという男は急に学校敷地内でヴィーガンの権利のデモのようなことを一人で行った。そこで押しつけがましいとクラスメイト達が喧嘩を売りに来て口論が始まった。一番最後に、赤信号は止まれ、そんなことも分からないのかと言っていたがこの学校で何かする気じゃないだろうな…チャーリーあくびしてたけどまた何かに巻き込まれそうな予感だ…。
「檻に動物入れない方がいいよ」、確かに..。モノ扱いが故に脱走しても問題ない理論も確かに。こいつら詭弁が上手すぎる。
あんな騒ぎの後で普通に学校生活をっていうのもなかなか厳しそうだけどルーシーは本気で寄り添ってくれてるな。ルーシーもルーシーで変わり者だけど、それに呼応してくれる人もいなくはない。
下院議員と繋がってたがあのオバさん議員はチャーリーを選挙の道具としか考えてないようだ
物が勝手に脱走するのは罪じゃないよね?な完全に法律適用として破綻している論理に頭痛が痛くなりつつ、チャーリーの権利を得るために友達作りに奔走していたルーシーたちだったけど、友達がいなくても権利はあるなら友達の有無なんてどーでもいいよね・・・なムードになるや否や、そんなルーシーの笑顔が新たな知り合いができるきっかけになったり、ビーガンVSそれ以外の論争でその当事者であるはずのチャーリーは呑気に欠伸を漏らしたり、まさにサブタイの通りの無意味な争いに対する強烈な皮肉でしかないエピソード構成は鮮やかだなぁ。
アレで頭がいっぱい。
友達の有無と権利は関係ない