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良い

魔警団、話を聞いてくれない…キーフリー、リチェ、テティア、オルーギオたちがやってきて、そして魔警団と共に人々を助けたり、ココの魔法を詳しく見たりしていったが魔警団は去っていった。なんとかなったがアガットとココに少し説教をした。でも君たちはやってのけたといい第二の試験の申請をしておくとアガットに言った。オルーギオはアガットの焦りを心配していたのではと言ったが、キーフリーは信じてあげるべきだと言った。オルーギオの言う通り甘すぎかもしれないが自分に厳しい生徒たちを持つとこうなるんだよとキーフリー。魔警団はあの噂のことを知っている…ココが禁止魔法を使った噂だろう。自白させるしかないとかあの娘は取り除かねば的なことも言っていて怖い。オルーギオは石や木に焼き付けて魔方陣を描くことができるらしい。確かに魔墨が全然減ってないのはなんでだろう。水に流れていったのでは…?キーフリーはその小瓶を見て何か不信そうに見ていたが…イグイーンが出てきたのも怖いよな。血を混ぜていたし。オルーギオに先にアトリエに帰らせて、ココと共に魔法都市カルンによって帰るといった。ノルノアに聞きたい事があると言っていたが何を聞きたいのだろうか。キーフリーはココの魔墨を渡してノルノアにそれを渡した、前、路地のタイルに書かれていた魔法陣を調べていた彼はそのタイルに書かれた魔法陣の色と魔墨の色がとても似ているといった。キーフリーはそれを聞いた瞬間その魔墨を使って魔方陣を勝手に書き始めた。一方ココはタータにけがを治してもらいながら様々な魔道具や染料を教えてもらっていた。そんな中で赤い染料が何かと聞いていたがなぜかわからない。ものすごい光で急にココとタータっは倒れてしまい、便もばらばらになってしまった。どうやら彼はおいていた場所で覚えていたらしいし、彼は目が良くないのか。小さな魔方陣でものすごい規模の威力、これは双子瓶の魔法、減った分だけ謎の混ぜ物で補充したから、それがさっきの血か。キーフリーはその魔墨を見てやっと捕らえたと呟いた。ノルノアは小さくて雑な陣でもものすごい威力をだす魔墨、これはこの世にあっちゃいけないものだといい、大講堂に言わなければと言ったが、キーフリーはダメだと言いそして誰の手にも渡さない方がいいと言った。僕らが気づいたことさえ誰にも知られない方がいいと…ノルノアはその魔墨で何をしようと言うのかと怖気づいていた。銀だみ症は目の病気で生まれつき、銀色に覆われて見える病気。キーフリーはココに僕のアトリエの生徒である限り僕が全力で守る、君が心配することは何もないと言ったが…怖いな。キーフリーがだんだん怖く見えてきた。
ノルノアはあの光のことを忘れているような感じになってたの怖くね…?



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