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    みんなの感想

    とても良い

    魔墨に仕込まれた魔法。

    とても良い

    帽子か本人になにか仕掛けられたと思ったが魔墨のほうだったか。
    キーフリー、この件に関してだけは容赦ないな・・・

    とても良い

    使ったらバレる程の仕組みではないっぽいなあ

    ここまでキーフリーがやる理由が気になるなあ

    とても良い

    ココに酷い真似をしようとした魔警団は秩序の守護者、イースヒースが言及したように風景を一変させる魔法を行使した者がいるならば拘束し無害化するのは必定
    しかし、証拠も無しの記憶消去が秩序に反するのも必定ではある。そもそもルルシィの台詞にあるように、魔法には明確に出来る事と出来ない事がある。なら、ココに出来る筈がない事で罪を問うのは無謀な話
    ただ、それは一方でイースヒースがそれだけつばあり帽を危険視している表れであり、同時にそんな彼を制する為に剣を抜くキーフリーの反秩序的行動も見えて来た内容でしたよ

    ココは結局証拠不足により無罪放免。むしろココを取り調べるより、助けを求める人達の救助を優先したり、人々の生活を守る為に橋を架ける方が魔法使いの秩序に沿っている
    その視点ならまだ見習いでしかないココ達が決断を迫られ、行為をの責任を取らされそうになった方に問題がある、キーフリーが言及したように秩序に反している。だからバランスを取る為にアガットに試験の提案をするわけだ
    キーフリーの言動にはちょくちょく危うさが見えるけれど、同時に師匠として未熟な魔法使いを導こうとしている様子も感じられるね。その点は彼なりの秩序に則っているのだと判る

    そんなキーフリーの秩序が危険なものであると、見え方が反転するのがBパートか…
    これまで彼は何度も記憶消去の反秩序性を説いてきた。なのに彼は秩序に反する魔墨を守る為にノルノアの記憶を消した。その上でつばあり帽と曰くのあるココは全力で守ると…
    それはまるで己の目的の為にココを反秩序の世界へ導こうとしているかのよう
    世の中が限られた色で見えるタータは「出来る事と出来ない事」を説いた。ならココに限られた平穏を与える事でキーフリーは彼女をどのような魔法使いにするつもりなのだろうね?それは果たしてココが目指す夢溢れるワクワクさせる魔法使いなのだろうか?

    とても良い

    なるほど、既に魔墨に仕組まれてましたか
    キーフリー先生がつばあり帽の事を躍起になってる理由はなんだろうか

    とても良い

    いざ、って時に別行動していたキーフリー先生たちが駆けつけてくれた。おお!
    禁止魔法は刺青、か……。色々あったがアガットちゃん良かったねぇ!
    インクそのものにつばあり帽の血が入ったら禁止魔法になっちゃんだな……徐々に明かされる設定だ。

    人にはできることとできないことがある、とはっきり分かるお話。
    あの爺さんのとこで働いている子、色を識別できないのね。だからココちゃんに色を言われても分からなかった。
    キーフリー、真実を隠す為に嘘をつき、行動す。爺さんの記憶が消えたぁぁ!!

    良い

    血が混じると威力が上がる。魔墨の材料も効果も色々変えられる、扱いが大変だな。そんな簡単に取れるラベルにするなんて。効果が強すぎて危ないとかか?キーフリー先生も怖い

    良い

    弟子たちが色々やらかすキーフリーはやはり苦労人だなと思った、ココが使っていた魔墨の仕組み。つばあり帽の目的は…

    良い

    怪我した少年の父親みたいな人イラッとするな… 正しい知識を持っていない一般人ならあんなものか

    つばあり帽はどうやってココに介入したのかと思ったらインクね、なるほど

    おじいさんの記憶を消したのはキーフリー?つばあり帽?
    まあ普通に考えればキーフリーなのか… 目的のためになら何でもするのか…

    良い

    タータくん、色盲みたいなものかと思ったけどやっぱり…
    おじいちゃん記憶消された?

    良い

    テティアとリチェ小さいのに逞しいな
    キーフリーほんま言動イケメンすぎてヤバい
    あれが魔警団に見つかればココがマズいと判断したのかな、それとも何か闇があるのか…

    良い

    シリアスからの緩い展開…と思わせて最後は重めの着地

    良い

    魔警団、話を聞いてくれない…キーフリー、リチェ、テティア、オルーギオたちがやってきて、そして魔警団と共に人々を助けたり、ココの魔法を詳しく見たりしていったが魔警団は去っていった。なんとかなったがアガットとココに少し説教をした。でも君たちはやってのけたといい第二の試験の申請をしておくとアガットに言った。オルーギオはアガットの焦りを心配していたのではと言ったが、キーフリーは信じてあげるべきだと言った。オルーギオの言う通り甘すぎかもしれないが自分に厳しい生徒たちを持つとこうなるんだよとキーフリー。魔警団はあの噂のことを知っている…ココが禁止魔法を使った噂だろう。自白させるしかないとかあの娘は取り除かねば的なことも言っていて怖い。オルーギオは石や木に焼き付けて魔方陣を描くことができるらしい。確かに魔墨が全然減ってないのはなんでだろう。水に流れていったのでは…?キーフリーはその小瓶を見て何か不信そうに見ていたが…イグイーンが出てきたのも怖いよな。血を混ぜていたし。オルーギオに先にアトリエに帰らせて、ココと共に魔法都市カルンによって帰るといった。ノルノアに聞きたい事があると言っていたが何を聞きたいのだろうか。キーフリーはココの魔墨を渡してノルノアにそれを渡した、前、路地のタイルに書かれていた魔法陣を調べていた彼はそのタイルに書かれた魔法陣の色と魔墨の色がとても似ているといった。キーフリーはそれを聞いた瞬間その魔墨を使って魔方陣を勝手に書き始めた。一方ココはタータにけがを治してもらいながら様々な魔道具や染料を教えてもらっていた。そんな中で赤い染料が何かと聞いていたがなぜかわからない。ものすごい光で急にココとタータっは倒れてしまい、便もばらばらになってしまった。どうやら彼はおいていた場所で覚えていたらしいし、彼は目が良くないのか。小さな魔方陣でものすごい規模の威力、これは双子瓶の魔法、減った分だけ謎の混ぜ物で補充したから、それがさっきの血か。キーフリーはその魔墨を見てやっと捕らえたと呟いた。ノルノアは小さくて雑な陣でもものすごい威力をだす魔墨、これはこの世にあっちゃいけないものだといい、大講堂に言わなければと言ったが、キーフリーはダメだと言いそして誰の手にも渡さない方がいいと言った。僕らが気づいたことさえ誰にも知られない方がいいと…ノルノアはその魔墨で何をしようと言うのかと怖気づいていた。銀だみ症は目の病気で生まれつき、銀色に覆われて見える病気。キーフリーはココに僕のアトリエの生徒である限り僕が全力で守る、君が心配することは何もないと言ったが…怖いな。キーフリーがだんだん怖く見えてきた。
    ノルノアはあの光のことを忘れているような感じになってたの怖くね…?

    良い

    機転を利かせ人々を救ったアガットは次の試験に進めるみたいでよかった。魔警団も全くの分からず屋って感じではなさそうだけど?
    つばあり帽がココの魔墨に何か仕掛けを施したようだ。キーフリー先生の真の目的は?謎が深まるばかり…。

    良い

    原作未読。
    インクに混ぜ物をしたら魔法の効果が変わるのが広く知られた常識(後半の魔材屋のタータの話からもそれはわかる)であるならば、魔警団がココの書いた魔法陣だけ調べて、インクは調べないのは無能すぎと言うか、作者の都合に合わせた無能なのが気に食わないのと、そのインクを調べる際のキーフリーの軽率な行動も気になる所。というかそういう作者の都合による矛盾は白けるので止めてもらいたい。
    しかしながら、キーフリーの振る舞いから単純にどっちかが正義と悪に分類されるわけではならなそうな話の展開は私の好み。
    前話と比べてちょっとストーリ展開に作者都合が見られて残念であるが、引き続いて視聴継続。

    良い

    キーフリー…先生…。
    バレたら言い逃れできない。

    良い

    消したのか

    良い

    この世界の魔法設定は凄く面倒くさそう。調合とか大変だ。
    キーフリー罪深いなぁ

    良い

    人の記憶を奪うことはその人の人生を奪うことと言った矢先キーフリーが人の人生を奪うことをやってしまっている。キーフリーにはやましい目的がありそうですね。

    良い

    規律を重視すると言うより縛られ取り憑かれてる魔警団も、つば有りに並々ならぬ私怨を向け私刑を断行する気満々そうなキーフリーも、ホントなんか揃いも揃って大人共は信用ならねぇな。其のうえ自身が掲げる信念と正義はのうのうと一方的に語っといて他人の其れは知らんとばかりに聞かん辺り、弟子達にある純粋さは一体何処の溝に捨てやがって仕舞ったのか。まぁ其れくらいに魔法という実態はココが想い描き憧れてたものとは正反対なんだろうけど。
    然しつば有りの手掛かりを掴んで気が立ってそうだったとはいえ間接的にタータをとんだ目に遭わすとか、マジでコイツどんだけ罪を重ねれば気が済むんだ。仮につば有りに辿り着いて私刑断行を果たせても其の先に待ってるのは地獄以外有り得んだろ。ホント回を追う毎に色んな奴が信用ならなくなるが、せめて弟子達は純粋な想いを抱いた儘で居て欲しいものだ。

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