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とても良い

【内容メモ】
・夜蛾正道の過去編。呪力を自己補完して動く完全自立型人工呪骸の製造方法は知られておらず、意図的に作れる場合は特級呪術師に該当するレベル。日下部さんの妹の息子は夜蛾の呪骸に宿っている?
・楽巌寺学長と高専の術師に襲われ、夜蛾死亡。
・虎杖と伏黒は秤金次の捜索のため、栃木の賭け試合が行われている地下闘技場へ。何とか入場した先で、虎杖とパンダが対戦 (八百長試合)。
・試合後、虎杖は星綺羅羅の案内で秤金次と接触。高専関係者と思われ、秤と戦闘状態に。
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夜蛾学長、ダメだったか…。物凄く好きなキャラというわけではなかったが、五条悟や虎杖にも理解のあるキャラだったし、悲しいな。楽巌寺は強さが分からんけど、結構強いのだろうか。あと、日下部の妹との関係性もちらっと出てきたけど、今後絡んでくるのかな?
それとパンダ的な存在のキャラは今まで作品内に登場してこなかったけど、やっぱり自立して動くける呪骸は特殊だったのね。

秤との会話の時に固定アングルだったの、良いな。最後の激突シーンが際立つ。
秤金次はだいぶ曲者そうだけど、東堂とかと同種の匂いがして、虎杖を気に入りそうな雰囲気もある (笑)。



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