長回し最高
この長回しカットをジャンプアニメでやってくれるMAPPA様すげ〜www
相変わらず毎話めっちゃ面白い
赤ちゃんパンダかわいいね
あつまれ呪骸の森
えっ…人の魂が入ってるのか
タケルってそういう…
まさみちーー!
この辺りをたまたま原作で読んだ時ちょっとピンと来なかったけど、アニメになったら理解度が上がった
綺羅羅ちゃんかわいい〜!
声もかわいい (男性なのは存じております)
八百長試合、演技ヘタって言ってるけどぶっつけ本番でよくやってるほうでは
夜蛾学長のところ、アニオリで補完されててよかったね。
立てばパンダ座ればパンダ歩く姿はマジパンダ!
キャットファイトならぬパンダファイト!
虎杖はやっぱ肉弾戦向き。
秤金次が作中キャラで一番好きなのでようやく出てきたぜ。
緊迫感が伝わってくる長回し良かったね。
熱を求めてる金ちゃん、アニメ視聴してる時の俺?
"静と動"という印象が強い回。
八百長試合コミカルで笑ったw
その後の秤と虎杖の会話シーン、アングルは動いてないのにキャラクターはすごく枚数割かれていて丁寧だ。
すごくピリピリした空気感も伝わってくる。
そして一気に動き出すところがまたアツい。
【内容メモ】
・夜蛾正道の過去編。呪力を自己補完して動く完全自立型人工呪骸の製造方法は知られておらず、意図的に作れる場合は特級呪術師に該当するレベル。日下部さんの妹の息子は夜蛾の呪骸に宿っている?
・楽巌寺学長と高専の術師に襲われ、夜蛾死亡。
・虎杖と伏黒は秤金次の捜索のため、栃木の賭け試合が行われている地下闘技場へ。何とか入場した先で、虎杖とパンダが対戦 (八百長試合)。
・試合後、虎杖は星綺羅羅の案内で秤金次と接触。高専関係者と思われ、秤と戦闘状態に。
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夜蛾学長、ダメだったか…。物凄く好きなキャラというわけではなかったが、五条悟や虎杖にも理解のあるキャラだったし、悲しいな。楽巌寺は強さが分からんけど、結構強いのだろうか。あと、日下部の妹との関係性もちらっと出てきたけど、今後絡んでくるのかな?
それとパンダ的な存在のキャラは今まで作品内に登場してこなかったけど、やっぱり自立して動くける呪骸は特殊だったのね。
秤との会話の時に固定アングルだったの、良いな。最後の激突シーンが際立つ。
秤金次はだいぶ曲者そうだけど、東堂とかと同種の匂いがして、虎杖を気に入りそうな雰囲気もある (笑)。
秤とキララ登場
夜蛾学長とパンダのシーンも切ない。前回の真依死亡に今回の夜蛾学長死亡と辛い展開が続く。今回の夜蛾学長の死亡展開の直前に日下部とのシーンを描くことで夜蛾学長の優しさも描写してるからこそ、その後の死亡展開とパンダの涙の辛さが引き立つ。そして、今回のメインはガチンコファイトクラブへの潜入と秤金次の登場。虎杖vsパンダの戦いがコミカルで面白かった。ラストと秤と虎杖の会話は、最後には戦闘に発展することは分かっていたけどそれでもラスト数秒がハラハラした。次回も楽しみ。
パンダ先輩出生の話しか。
夜蛾学長…。逝ってしまった時の蛾が写されたのは名前にちなんでかね。
楽巌寺学長も相変わらずかっこいいんだけども、術式とか今ひとつわからんなぁ。
二人がかりとはいえ結構あっさり勝ったんじゃないか?と推察される。
「ちょん」「ちょん」が見抜かれてるんじゃないか?とか思っちゃったw
戦力補強はしなきゃだけど秤ってのもまた一癖も二癖もありそうよなぁ。
虎杖は嘘が下手!w
各呪術高専学長やパンダ、日下部篤也の過去回想、熱について語る秤金次や星綺羅羅が登場。51話のバリバリな戦闘とは打って代わり、話題の固定アングルの描写があった。静の描写からの物語が動き出すぞという次回への引きだったので、53話も非常に楽しみ。星綺羅羅がCV榊原優希なのは、意識してもわからないレベルなので凄い。
パンダ先輩も潜入してたとはw
八百長試合で草。
秤先輩のいる部屋に近づけない術式が張られてると。
しかし、ファイトクラブ運営に熱を上げちゃっててなかなか説得するの難しそうw
けど、アホな感じが虎杖と相性良さそうでもあるw
え、きららさん男なんですか!?
定点カメラ表現はアニメだからこその演出だけど、賛否あるのもまぁ分かる まぁ好みの問題だ
タケル達もパンダと似たような存在なのか?
日下部さん優しいなぁ…優しいなぁ
ぼっ爺・ざ・ろっく
3つ使って1人はコスパ悪いな…
天元様優しいなぁ
お口チャック虎杖偉い
客寄せパンダ(本物)
虎杖本名登録なのが虎杖らしくて好き
それはざわつくどころではない
最後の長尺
変装や偽名は必要なかったのだろうか。
渋谷事変であれほど立ち回ったのだから
観衆にも素姓を知る者がいるような気がするけど。
死んだ子供の魂を呪骸に?学長の最後。魂の情報を複製し入力。3つの魂同士で監視させて自我が目覚める。やり取りが賢い。地下賭け闘技場とはね。パンダかよ。戦闘かっこよすぎるな。電話1本でバレちゃったかー
完全自立型の呪骸を作れる夜蛾。日下部の妹の子供を復活させた感じか、楽巌寺に夜蛾が殺された時のパンダが涙を流した、恨みは持ってないが呪骸だって泣くのだ。
虎杖と伏黒は秤金次の元に、彼は呪術師の賭け試合の胴元をしているらしい、普通に呪術師規定に抵触している。
その賭け試合に虎杖が参加することに。伏黒が色々言ってそうなった。相手はパンダ、まさに客寄せ。
2人は気づかれないように八百長勝負して、虎杖が勝負に勝った。秤金次と星綺羅羅が初登場した。秤金次は虎杖を気に入り彼を屋上に招いた、熱は熱いうちに打てと。
熱を愛している秤、ギャンブルは人生、愛とは支配と言う彼はこのファイトクラブで日本を熱くしたいと言った。
最後五条悟のことを誰?と言ってから雰囲気が悪くなり高専の回し者だとバレた、ここからどうなってしまうのか。
会話劇って感じだったな今回は。
夜蛾の死を見せる意味はどこにあったんだろう?伏線?
アジトを荒らすパンダの作戦が裏目に出ちゃったかな
客寄せパンダ先輩…!
遠目の画角で話し込むのは上手い演出で、いつかっ飛び出して動くのかって目が離せなかった。
虎杖vsパンダ先輩の八百長バトル、あまりにも演技の下手すぎるパンダ先輩に笑った。秤先輩と接触する虎杖、会話劇の中でも緊迫感を感じるワンシーンだった。そもそも秤先輩って何歳なんだろう…