・放送当時2話切りしてしまったものの、また挑戦したら案外観られるのでは?ということで一期から一気見。一期で刺さらなかったコンテンツが最終的にSランク評価まで行きました。
・まさに溜め打ちラブコメ。一期二期はもはやこの映画のために存在したというエンドゲーム感。幸せなキスまでの持って行き方と動機が完璧すぎて天晴れ。
・負け組たちがかなり美味しい役割をしていた。結果的に倫也を手にすることはできなかったけど、違う形で大きなパートナーになっていた。あとエンドクレジットでちゃんと一番下に降ろされていた。
・期待の十倍は映画で化けて、大満足でした。