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サービス開始日: 2024-12-09 (689日目)

視聴状況

お気に入りの声優

千菅春香
12作品見た
広橋涼
24作品見た
豊崎愛生
52作品見た
秋奈
7作品見た
山岡ゆり
19作品見た
黒沢ともよ
25作品見た

お気に入りのスタッフ

石原立也
18作品見た
豊崎愛生
52作品見た
小見川千明
10作品見た
神山健治
6作品見た
関口可奈味
10作品見た
津田健次郎
46作品見た

お気に入りの団体

動画工房
20作品見た
WIT STUDIO
17作品見た
ufotable
14作品見た
A-1 Pictures
64作品見た
NUT
6作品見た
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とても良い
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良い

・放送当時2話切りしてしまったものの、また挑戦したら案外観られるのでは?ということで一期から一気見。一期で刺さらなかったコンテンツが最終的にSランク評価まで行きました。
・まさに溜め打ちラブコメ。一期二期はもはやこの映画のために存在したというエンドゲーム感。幸せなキスまでの持って行き方と動機が完璧すぎて天晴れ。
・負け組たちがかなり美味しい役割をしていた。結果的に倫也を手にすることはできなかったけど、違う形で大きなパートナーになっていた。あとエンドクレジットでちゃんと一番下に降ろされていた。
・期待の十倍は映画で化けて、大満足でした。



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ストーリー
良い
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とても良い

・勧められたので1から一気に視聴したが、どちらも違う良さがあって好き。攻殻好きな人は絶対に観た方が良い作品
・シリーズ通してTRIGGERお得意の漢気〆があり、2は1よりも救いを残したエンドという感じで良かった
・ロマンとタリアの別れシーン、ズル過ぎて泣いた。タリア、良くなってロマンと再会してほしいなぁ
・劇伴が最高すぎる。1,2ともにメタルを起用しまくっててこういうのが欲しかったんだよ!!と思った
・9話までずっと苦しい展開が続いていたのが嘘のように最終話で良い終わり方を迎えて、畳み方上手すぎるになっていた



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・最後立ち向かう怪異は自分自身。納得感のある締め方で良かった。
・まよいが神になることで帰る家を手に入れたことが大きな泣きポイント。
・1~2週間でここまで駆け抜けたが、話が全て繋がる気持ちよさと、キャラの愛しさも相まって大事な作品になった。



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普通

・傷物語全体の感想になるが、結末がわかっている一本の話を寄り道や新たな伏線なしに駆け抜けるというのは、物語シリーズのアニメでは初のことだったので、いつもより没入感があり良かった。
・キャラ作画のディテールが細かく、本気と言わんばかりの手描きアクションもさながら、新房劇場も随所に組み込まれており、秀逸だった。グロいシーンがそんなにショッキングに感じないし、むしろコメディとさえ捉えられるようになっていたのは流石。
・羽川のおっぱいデカすぎんだろ。あと普通におっぱいのシーンがやたら長いの当時劇場で観たり、レンタルしてリビングで観ていた層には相当なサプライズだっただろう。憎しみを覚えるほどに……。



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普通

※ネタバレあり

・シナリオはラストにふさわしい幕引きという感じで、大往生した思春期症候群を咲太が思い出にすることで終わらせる、というもの。クライマックスで超展開というわけではなかったが、青ブタらしい優しい終わり方が沁みわたる良いラストでした。
・映像にはやや不安があり、劇場版で完結編という割にはCGの使い分けが演出としてバレバレで上手く嚙み合っていないように見えた。(霧島透子がステージに上がるシーンで腕の位置がおかしなことになっていたのは気のせい?)
・透子が作った詞の仕掛け、かえでが帰りたいと言ったシーンが個人的に結構食らいました。



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とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
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音楽
普通

・2020年代ラブコメ帝王かもしれない。文句なし。
・どのキャラの内省もかなり踏み込んだところまで行っていて、行動の説得力を上げていた。
・24話はマスターピース。同じ中学でお互いに良いとは言えない思いをしたタイラズマが、「高校楽しかった」「来れて良かったね」と卒業式で泣きあうシーンは、この作品で一番美しかったし、感動した。
・25話閑話のように序盤の谷→鈴木目線が語られたが、ここまでそれを引っ張るのがこの作品のやり手なところ。
・東が髪切ってて!?!?!?!?!?ガチで神か。あと平の好きな音楽聴きながらドライブするの最高すぎる。タイラズマを愛している。
・と言いつつ西も好きで、結局ふとしたシーンですべてのキャラが好きになっちゃうあったけぇ作品だった。
・主に恋愛で、それぞれのペースを大事に、各キャラの心情を大事に進めていたのが印象的。高校生じゃないとこういう作品は感情移入できないんよ。



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