サービス開始日: 2026-10-11 (28日目)
原作知らなかったから楽しめた。
キャラの行動が極端だったりしますが、まあ理由付けは一応されてるので許容範囲。
綾野は最後まで悪役貫いてほしかった
バカがバカやってるアニメ。
そもそも作品のテイストと俺の趣旨が合わないのもそうだが、単純につまらない。
キャラクターに関しても魅力的じゃないどころかストレスすら感じる。初期メンバーが全員バカだから。かといって登場人物が全員バカだと話が進まないから、一話で常識人を入れる。その常識人に対してもどこか高圧的。
そしてご都合主義。一人で重量シャッターを開けられるわけがないだろ。軽量シャッターなら絶対にゾンビに突破される。あげだしたらキリがないほどあります。
脚本家の都合で動かされてるバカ達を見せられても面白くないんだわ。登場人物をバカにしたらストーリー作りやすいだろうなってのが透けて見える。良いストーリーが作れてないというのは置いとく。
個人的に思ったのが、男必要か問題です。男は脳筋っていう設定らしいが、別に女が脳筋でも良かったんじゃないか?
これはストーリー云々より売上の問題になるが、男一人女複数より全員女にしたほうが百合好きのアンテナにも引っかかるだろう。男がいるのに男がいる感じがしないと感じたのは、ノイズにならなすぎるから。女に対して恋心も抱かないし、性欲もなさそう。本当になんで男入れたんだろう。
このノリがずっと続くなら7話には到達出来そうにありません。
これはアラを見つけて楽しむタイプのアニメでしょうね。
原作者は「三ツ星カラーズ」の作者らしい。三ツ星カラーズのノリで終末モノをやられても楽しめるわけがない。
2026の秋アニメは全体的に酷いですね。
1話に面白さを吸い取られてる。
第2話以降は、主人公が現実逃避している日常と、他のメンバーの過酷なサバイバルが交互に描かれるが、テンポが緩慢。1話の衝撃が強すぎた反動で、中盤の多くのエピソードが引き延ばしに感じる。
ゾンビものの醍醐味はいつ誰が死ぬかわからない絶望感だが、この作品はキャラクターの可愛らしさや日常系としての記号(水着とか)を維持しなければならないので、サバイバルとしてのリアリティやスリルが犠牲になっている。
学校という安全な箱にこもり、女子高生たちが呑気に暮らしている姿は、世界滅亡レベルの危機に見舞われているとは思えなく緊張感に欠ける。
原作読んでないから分からないけどこの作品はこれで終わりでよろしいのですか?
まだ謎だらけなんですが
なんでワンクールでやろうと思ったの?(笑)
sssには個性が強く面白いキャラが居るだけに過去、見せ場が描かれたのはほんの一部な上にろくに掘り下げられないままダイジェストで消えていく。
最終盤になっていきなりいろんな設定が出てきて駆け足で物語が畳まれるのだが、かなでの心臓関係のことで一つ言いたいんだが、時系列どうなってるんだ?なんでドナーをもらったはずのかなでがドナーの音無より先に死後の世界にいるんだよ。
と、まあ粗だらけなわけだが、心臓のこと以外は尺があればなんとか出来たはずだ。すごくもったいないと思う。
これを名作と言うのは流石に無理あるよ