四季、鬼神の力で暴走はあかん…… 皮肉にもそれで神門が四季の優しさに気づいて、友として引導を渡すことに。 まあ、主人公がこれで死んだら話が終わってしまうので、何らかの展開があるんだろうけど、神門が鬼の側に情状酌量するのはこの作品のキーなんだろうな。 面白くなってきた。
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