Annictサポーターになると広告を非表示にできます。
とても良い

要石の下にいた猫鬼が地震で飛び出して、要石は地底に沈み、ゲートから現代に地震のエネルギーが流出、その勢いで陥没事故が発生、幼い菜乃花はゲートに引っ張り込まれ、大正時代に来てしまった。というのが、前回のあらましのようで。

猫鬼によれば、摩緒は千年に一人の器。菜乃花もまた猫鬼の血を宿す器だと。
前回、摩緒のカバンから飛び出したのは式神で、幼い菜乃花を守護するためらしく。

ゲートをくぐった猫鬼は、危篤だったお爺ちゃんの寿命を延ばした。

現代に戻って状況を確かめようとする菜乃花に、摩緒は守り石のブレスレットを授ける。
白羽くんは守護の式神ではなく、家政婦の魚住さんが式神だった。魚住さんは菜乃花の妖力を抑えるためにスムージーを毎日飲ませていた。
お爺ちゃんは菜乃花ぎ大正時代に行っている間、眠っていると言う。

900年前に摩緒に矢を放った者が、摩緒と猫鬼をはめたと。当時の摩緒の兄弟子か。

火の首使いなる者が登場。



Loading...