毎回律儀に現代と通信するシーンを入れていたのは「瓜二つの人物」が登場する伏線だというのは察しがついたが、
現代側の人物にも異世界の謎を解かせるためでもあったのだな。
(「ヴァルキュリア」というタイトル自体が、読者に北欧神話との関連を示唆してるけど)
「脱ぎたてのくつ下」が交渉材料として有益だという判断のナチュラルな変態性。
しかし、お兄さんの発話がノイズ的表現のみで、且つ顔もわからない状態。さとうがひたすら応答しているAパート。AV作品の女優インタビューみたいな感覚
徹夜でゲームしたり、一夜漬けやめてふて寝するけど毎朝の登校はかなり余裕あるのがすごいと思う。
ちおちゃんにはパンをくわえながら「遅刻遅刻~」というフラグが立たない。
だから安藤さんのアピールもおかしくなる。