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岡本信彦によるクズお兄様の怪演が光るといった感じか。
「テンペスト」といった大きすぎる問題よりも、これくらいのサイズがこの作品にはちょうどよいと感じなくもない。(死人出てるから決して小さい話ではないが)



良い

コンクリ詰めにされたり、塩のケーキ(怖い)&花束&写真で葬式めいた演出をされたり、「死のイメージ」のポップさに笑う。
一方、東南アジア?の島でのサバイバルは、椰子の実の擬人化&一人芝居で寂しさをごまかす悲哀。(時間経過をしめす「正」の字の多さたるや)





マッチメイクの裏工作が雑すぎでは?と思ったけど、とにかく初代と続編のキャラがからみあうよき二次創作みたいな展開へ!









「こゆメソッド」と体重管理のバランスのむずかしさ。原稿紛失トラブル。
そして、特別なにも起こってないのに(起こってないから?)「かおスパイラル」なかおす先生。





水着回ならぬ水着貝。温泉回が温泉改だったりと凝っているといかなんというか





「コーヒーなのにチョコの味がする」とはよい表現ですね





「おっぱいドラゴン」という特撮ヒーローらしからぬ呼称を、親御さんが華麗にスルーしてるのがこの作品らしい



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