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良い

コンクールでは評価されない(できない)天才。
どこかで見たシチュエーションではあるけど、
周りの子たちが「本当は彼が一番だ」と言及しているのが良かった



良い


良い

キャラクター自身は夢だと気づいているけど、視聴者としては「夢の場面」と「現実の場面」が地続きのように見えてしまう。
そんな秋の桜をめぐる話



良い

機械人形はプリキュアの夢を見るか?



良い

旅によって次々と楽団仲間が増えてくパターンだったのか。
順調に進んでいく歌姫たちの一方で、田村ゆかり姫が絶望に沈んでいくというベタな展開最高です







良い

出会いの象徴でもある「壺」は、勘当された原因の「壺」になり、そして再び関係を取り戻すための「壺」になった。
観賞用の「壺」には道具的価値はない。そこにあることそのものに価値がある。
たとえヒナの超能力の使用が、実用的価値を生まずむしろマイナスの状況を作ってしまったのだとしても
今は、ヒナがそこにいることそのものに価値を見出してしまった。
だから自然と一人がけ用のソファに座ってしまう。

一方でホームレス生活は続いているが、雑誌の電子書籍化が進む現代は、捨てられた雑誌を回収して路上で売る人とっては辛い時代なのだろうか?と考えてしまった。



良い






良い




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