劇伴いいね クレジットのForever beginning and part of the storyってなんなんだ
凝った演出をしようとしているのはいいのだがそもそもの絵が微妙
tofubeatsが音楽をやっているということで見始めた。何年か前に原作読んでたけど、改めてアニメで見てみるとミスに気づくスピードやミスがリカバリ可能な範囲内だったりして、恋愛ものというよりは一般の人間関係を扱っているように感じた。 画面は良かった。OPとEDもラパントラックらしくこだわりがあった。あと、本編の最後の画面サイズを小さくして余白を出す表現で『海がきこえる』を思い出した(あれはもっと大胆なことをやっているが)。
アホな放尿犯(I want to hold your hand)だ
ブロガーとかいうのも随分懐かしく感じる
唐突な瀬名あか 21世紀にロックって言ってロックンロールをやるのはなんなんだ
戦闘シーンの作画謎に力入ってたな
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