鉛筆や水彩っぽい画面がずっと続いていて心地よい映像体験だった 蓮沼執太の音楽は音はすごく良かったがちょっとスタイリッシュというかサブカルっぽすぎる気もする ストーリー的には画面というか描きたいもの優先の展開になっていたようにも見えた
影
思い出補正 絵柄が好みだった やはりOPが素晴らしい キービジュアルもそうだが妙に洗練されていてネオ渋谷系っぽさも感じる
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