何度も繰り返したうみの夏休み、花火の下での家族のやり取りの後に羽入里としろはの記憶から消えて何故泣いてるかも分からないという最後のシーンはやはり切なかった 時が流れてしろはしろはがうみを産んで命を落とすというショッキングな展開、何度もしろはの死を目にする無限地獄に陥っているというのが辛いという他ない。うみはどうやってこの状況を抜け出すのだろうか…
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