Annictサポーターになると広告を非表示にできます。
良い

かつてのトラウマから人との距離を取りたがる小雪、中学時代のバックボーンが中々にハードでそりゃああんな事があったら人と距離を置きたくなるのは分かる。記憶に新しい正反対な君と僕でお馴染みの阿賀沢先生の作品だけど、温度差が激しかった。それでも合間に挟まれるコミカルな描写等を見てたらやはり同じ作者なんだなって感じる



Loading...