サービス開始日: 2023-07-23 (931日目)
Part 1よりPart 2のほうが好きかな
「人魚ラプソディ」ピアノのソングがすごく癒される
「目が覚めたら女の子になった病」
2000年のときの物や色使いとか全部懐かしい
そしてなんとモーニング娘と松浦亜弥の歌も聞けて
「予言のナユタ」
ナユタの設定はPart 1の「シカク」のヒロインと似たような設定が
今度は保護者からの目線で
描き方はもう「チェンソーマン」みたいな雰囲気が出てるね
「妹の姉」
「Look Back」みたいな感じ
衝撃が多い
PART 1は宇宙人が多いな
「庭には二羽ニワトリがいた。」の世界観は長編の話になると面白そう
「佐々木くんが銃弾止めた」は多分一番わけわからない…
「恋は盲目」シュールで笑う
「シカク」のヒロインについてその考え方も長編の話になると面白そう
勉強会やろうと言って
羽柴が来た前全然勉強してないwww
泉の反応シュールすぎwww
矢野くんやっと自分の気持ち気づいてる?
最後まさか種崎の歌声聴こえてなんて贅沢な
そんなに力入るの?って
それは必要だけどな
でも緊張してるとき普通に内関か合谷を力入れて押せて
深呼吸したらいいと思うだな
そもそもいずみの問題はメンタルだからさ
...この作画何なんだ
肩を揉んでるのに
変な描き方…
この攻防戦シュールすぎ
あの…日本人たち鍵かかる習慣がないか?
それともただアニメや漫画の都合なのか?
戦争というのはフランキーちゃんと言った
「彼らは噓をついてる。私たちは彼らの嘘を知ってる。彼らは私たちに自分の嘘をバレたことをしてるけども嘘をついてる。」
たしかにどこかの本からだね
そして人間というのはバカで、簡単に煽られる生き物
だから洗脳教育やメディアのデタラメも簡単に信じる
ロイドにとってこんな平和の日常は本当の現実なのか
それと「戦争」こそ現実なのか
年齢偽装とは世界大戦の時よくあったよ
国の為に何とかしたかったとか
軍になってかっこよかったとかって
そして戦争終わった後
やっとあんな非人間的な生活から逃げたのに
一般市民に「あいつ殺人兵器なんだって」とか言われて
よく戦争にかかわるフラッシュバックが悪夢のように纏われた
本当に悲しい話だった
ロイド今度こそ自分の居場所見つけるといいな
ロイドの過去気になってて見る
シュラークのような心歪んで立ち悪い人は先生に向いてない
親として
確かに子供に兵士に育てたくないね
もっと「普通」で安全な生活がほしいな
でもお父さんの言い方…(まぁ戦争時期の男も硬派なので
市民たちはどこも悪魔に見えないが
新聞や教育で相手は敵と認識させて
まぁ政治の手段ね、いろいろある
目の前にミサイルとかショックだね
けどせめて嘘ついて兵隊セットを買ったから
ヘルメットもちゃんとロイド守ったね
清子ちゃんかわいいwww
矢野くんの右目まだ眼帯があってるのに
なんでみんなも「矢野くん今日は傷がない」と言った?w
眼帯は飾りなの?wwww
矢野くんはどうしたら傷回避できるかな
調査の進捗はヒロインちゃんの次第
あの人は容疑者だろうかないのかヒロインちゃんが信じる次第
証拠より「Trust me bro」
そもそもスカウト係だけで事件の調査もするなんであまりにも面白い設定
まぁ女性向けのゲームだからとにかくかっこいい男たちがいるなら大丈夫みたいな