サービス開始日: 2018-07-24 (2745日目)
一晩でマイナーな映画観て鬱漫画見て一眼レフで (どれも嘘?) 、三日月で変身して…めんどくせぇーー
TikTok狙いのOP?
淫らな通い猫って… その通りですが…
それぞれのキャラ設定とか活かし方とかホント上手いな
モイちゃんも外面はスンッとしてるように見えてちゃんと年相応だ
「側に (嫁として) もらってください」
→「もらってやる!」
は絶対勘違いしてると思ったけど “そば屋の小僧” として勘違いしてるとは流石に想像つかなかった
さやか、刃のことがちゃんと好きなんだ…
人様の家で「おかわりどうです?」と言える面の厚さ
ぬるりと帰ってくる親父
※原作既読
重過ぎるっピ…
人に勧めはしないけど、作品としての凄さ・面白さは感じる
アニメとしてタイザン先生の作画の再現具合やタコピーのもちもちぬるぬる具合好き
アニメとしてタコピーのイラッと具合も増し増し… 見た目はかわいいんだけどね…
オサレな音楽、オサレなアクション
ビバップが好きな層…というか海外受けをかなり意識しているのかな?という感じ
ストーリーは丁寧にゆっくりやってるといえばそうなんだろうけど、拾った薬が何話か間をあけた後に出てきたり、スキナー博士が結局何処に居たか (実況民の反応見ると気付いてた視聴者もそこそこいる?のにダグのうっかりさん!みたいになってる) 、など分かってみればこんな話数必要だったかな… ともなる
ポップコーンウィザード・チャラいDJを装ってた人が最終話近くで再登場〜活躍するのは良かった
偉い人の承認が必要?ならでっち上げますわ!
(頼りになるな)
忘れ物 (アクセル) を迎えに行く
5人その場に居合わせていた…だと…
こんな話数必要だったかなとか、あの日数で特効薬間に合うか?とか、色々あるけどまあ面白かった
万人向けな面白さとは違うと思うのだけど、九龍の空気感・大人の人間関係/恋愛・キャラクター感 (特に楊明・グエン・小黒) など個人的にはめちゃくちゃ好みな世界観の作品だった
原作としての終わり方を聞いた上で制作している・アニメも実写も作っている会社なのでそれを強みにしている (ので公式HPがああいう感じになっている) とプロデューサー (?) が雑誌のインタビューで言っていたので、原作の結末部分も読みたいし実写も観るかも知れない
第二九龍は工藤が作ったもの、と分かった上で暮らしてた人 (麻雀仲間) もいるんだね
工藤と鯨井がお互いと自分自身にちゃんと向き合えてハッピーエンド、といった感じ?
第二九龍の中で生まれたと思われる生物・サクセスを外に持ち出せた理由はわかんないしファンタジー感あるけど
自分好みな作品でした
( Book of the Atlantic や Book of Murder が劇場版やOVAだったことを考えると) 緑の魔女編はTVでやらないんじゃないかな… と勝手に思っていたが、クオリティ高めに作ってくれて良かった
原作を読んでる者として次の編が絶対にアニメで観たいので、数年以内に作ってくれたらいいなぁ…
カミドシタンダヨ!
ソーマ&アグニが出てくると明るい空気感出て良い… ( ※原作既読 )
もっとすごい魔法をご所望の女王様やっぱり怖い、事前にシエルがサリンについて口外しないように釘を差しといて良かったね
次の編も絶対にアニメ化して欲しい…!
シン様あんまり接客してないのかな?
三百万包んだんだ…
公式から主題歌の歌い分け動画きた!ファンが求めていたものをお出しする公式えらい
このイケボ誰だ?って思ってた部分ほとんどハジメだった
10年経ったらあの風貌になってました
小林先生を囮にした… (&子供達を危険な目に合わせた)
無傷で済んだのは運だし、若狭先生結構酷いなって思っちゃうね
赤井さん&昔の赤井家でてきた
赤井さんがアニコナにでてきたのは2年ぶりらしい(?)
沖矢さんではちょいちょい出てきてた気がするけど
エレイナってあんな笑い方するんだ
あれっエレイナも特殊体質?
(アクセルもそうだしラザロに選ばれたみんな特殊体質?)
何処かで会った?
女装してた時に口説かれましたね…
心残り…あらあら!
3話時点で、スキナーがモブ的に描かれてる背景の中の1人じゃないかって言ってた人いるみたいね
クマ出没注意、ってね☆
忘れてくれって言われても、こんな目の前で警察に連れて行かれる同級生居たら忘れらんないだろ…
これが最終回でいいんですか?