あの薬は自死なのか事故なのか?
鯨井ちゃんがなぜ存在できたのかはよくわからんけど、工藤さんが向き合えた結果、彼女は別の存在と認識した結果こうなったってことかな。
サクセスは・・・・なぜ存在してるか見当もつかんが、色々含めて面白かった。
最後にキャスマ、また出てきた。。。
この空気、とサクセスとともに泳いだ水槽の海?
最後まで色々と五感を刺激する絵を描いてくれるのがいいです。
工藤さんが過去の自分を赦せて、良かった。
時間はかかったけど、令子と工藤さんが結ばれてる感じで良かったな。
二人とも過去と向き合えてよかった!
工藤さんとの再会のその後が気になるなあ
消えゆく九龍の中でサクセスに導かれるままに工藤を探す鯨井さん、プロポーズの翌日に自殺しているとはショッキング過ぎる…工藤の思いにジェネリックテラが作用。ずっと同じ夏を繰り返していた工藤、過去に囚われていたのだと。本当の自分になれたから九龍が崩壊しても残れた鯨井さん、2年後の新しい日々を工藤と共に食卓を囲める事が出来ているのもよかった
結局ジェネリックテラとは一体…
サクセス=鯨井B?思いっきり少年声だったけど
麻雀仲間にもホントの人間居たのね
告白の返事も工藤の心残りなのかな…
工藤が鯨井≠鯨井Bと認めたからこそ消えなかったのかな
ハッピーエンド!!!
第二九龍は工藤が作ったもの、と分かった上で暮らしてた人 (麻雀仲間) もいるんだね
工藤と鯨井がお互いと自分自身にちゃんと向き合えてハッピーエンド、といった感じ?
第二九龍の中で生まれたと思われる生物・サクセスを外に持ち出せた理由はわかんないしファンタジー感あるけど
自分好みな作品でした
記憶がめちゃくちゃだぁ!! これが鯨井さんの取った結果か……次々と皆が消えていく。去っていく。
Bパートで今の九龍ができあがった経緯が……プロポーズ後にこれは辛い。自分を救えるのは自分だけ。いい言葉だ。
鯨井さんが九龍を抜け出せてよかったぁ! 生きられたたぁ! 夏は終わり、秋になり、冬になる時間経過が良かった。本当に!
崩れゆく九龍の中で見えているのは各個人が持つ過去への幻影。ジェネテラに囚われている工藤があとはどうするか次第。過去の工藤の回想もあったけどそれは囚われるには十分すぎて…その思いが九龍を、そして鯨井を作り出した。「何度繰り返しても変わらない夏の中でお前だけが変わり続けた。」残された空間での2人の…工藤と鯨井の、そして自分同士での対話。杉田さんも白石さんもめちゃくちゃ良いアフレコするなぁ….。
鯨井は本当の自分になれたからこそ一歩を実体として踏み出せた。囚われていた人たちの夏が終わり、新しい季節が始まるんだな。めちゃくちゃ面白かった。
…って工藤さんの心病はやっと治った?
めでたしめでたし
消えていく人、崩壊する九龍。八月の終わりのプロポーズの結果の七月八月繰り返し、罪悪感だなぁ。鯨井とサクセスだけ出て来れるんだ、ジェネテラが生成してくれたんだろうか
外界進出しても消えなかったのでハッピーエンド
ジェネテラは謎のまま!
工藤さんだけでなくみんなの記憶まで少し見えるようになったのはなぜだろうか。崩れゆく九龍の中穴に落ちてしまった鯨井玲子はサクセスと出会い…
工藤さんの仲間たちは工藤がこの世界を作ったことを知っていたのか。さっき家内と会えたと言っていた人は消えなかった。この人は住んでいたんだろうか…。
鯨井Bから夏が好きとか変わらないでいてほしいとか聞いていたからこうなったのかなあ。鯨井Bが亡くなった時の映像を見ているのか…、その一年後メガネを拾って彼は公開したのだろうか…だから急に部屋が元通りになったのだろうか…7月から8月を繰り返し、変わっていったのは鯨井だけ…シュウさんみたいに九龍の中から出た人と出会ってなんとなく工藤さんは複雑なことだと思ったんだろう。
鯨井を知らなかった。工藤派だから鯨井を完全再現できなかった理由かもしれない。二人の工藤さん、やり直せるならやり直したかったと言っている工藤さんは悲しそうであった。
鯨井は九龍を出た。ジェネリックテラは崩壊し九龍も元の姿に戻っていった。工藤さんはどうなったんだ…
二年後、冬に工藤さんが鯨井の目の前に…色々あったが整理できたんだな…
金魚のサクセスが重要な役割すぎる
工藤も現実を直視して受け入れて前に進めたってことか
令子が九龍から出ても消えなかったのは本当に特別な存在だったんだな…
結局中で何食べてたんだろう。瓦礫?
プロポーズした直後の写真なのかよ
マジでエンドレスエイトしてたんだ
うーん分からん
消えたがね
良いアニメだった…気がする
終わり方は良かった
あの時の自分への後悔を断ち切った工藤くん。“絶対の自分”になれた鯨井ちゃん。二人が再開できたようで何よりでした!面白かったですっ!
🚪 おはよう。会えないときのためにこんにちは、こんばんは、そしておやすみなさい