サービス開始日: 2025-08-31 (153日目)
人に期待しないことと空気を読めない事を持ち前の空気の読めなさでブチ抜いていく諸花さん。やはり強い。諸花ちゃん料理が上手いの羨ましい。女将は厳しめだけど見てくれてる。エロ原稿が紛失。この時の徹は俺も苦手。
今度PA本社に行く予定があるので、改めて再視聴。
学生の頃に観たときは、諸花をはじめ登場人物みんな協調性がなさすぎて、ブラック企業ではとか軽く思っていた。でも社会人になってから改めて観ると、あの厳しさは仕事に本気で向き合っているからこそ出てくるものなんだと気づいて、なんだか感傷的になってしまった。
みんちの核家族なのでの返しはちょっと真似したくなった笑。
原作未読。第1話を通して面白いと感じた。
ラブコメ作品として珍しいのは、主人公が初めから明るいグループに属し、自信に満ちたキャラクターである点。さらに、学級委員に推薦されたり、不登校の生徒を再登校させるために自宅を訪問したりと、クラス内で一定の信頼を得ている立場から物語が展開する。こうした立ち位置は、目立つがゆえに妬みや反感を買いやすくもあるため、クラスで注目される人たちの本当の苦労や葛藤を、これまでにない視点で描いてくれると、より深みのある作品になるのではと期待。
キャラクターの作画も美しく、ヒロインはとても魅力的。特に夕湖の「むっかちーん!」は3回も見返すほど良いものでした。萌えなので。
SNS上で賛否が分かれているのは、主人公が不登校の生徒に対してかなり強引な方法で関わろうとする描写にあると思う。インパクトのある導入だが、実際に不登校を経験した人にとっては「そんなに簡単なことではない」と感じるのも理解できる。
個人的には、陰キャ・陽キャといった表面的な分類に疑問を投げかけるような、現代社会に一石を投じる大きな作品になってほしいと願ってます。あと夕湖いっぱい出してほしい。
まず、主人公モニカの声・表情・仕草がすべて可愛くて最高でした…!
ストーリーは、人付き合いが得意ではないモニカが過去の自分と向き合いながら、少しずつ変わっていく成長の物語として受け止めました。生徒会への加入による交流、ケイシーとの関わりと別れ、バーニーとの過去。それぞれの出来事に対して、モニカが「沈黙の魔女」の魔法で全てを解決する…という展開ではなく、毒を盛られてもそのまま飲んでしまったり、肝心な場面ではバーニーに頼ってしまったりと、彼女本来の優しさでなんとか切り抜けていく姿が印象的でした。
根本的な解決には至っていない場面も多かったですが、それもまたモニカらしい優しさの表れであり、「沈黙の魔女」と呼ばれていた頃にはできなかった方法で、自分なりに前に進もうとしているように感じられて、とても良かったです。
惜しい点を挙げるとすれば、イザベルがモニカを看病するシーンはぜひ見たかったですね。また、演出上の難しさもあるとは思いますが、過去のモニカと現在のモニカをアニメでどう対比させるかは悩ましい部分だったと思います。ケイシーやバーニーとの場面は、もう少し感情移入したかったので、原作小説で補完したいと感じました。
とはいえ、毎週楽しみにしていたのは事実ですし、羊文学のOPも大好きな曲になりました。「感じるままに、あなた次第で変えていける」と背中を押してくれるような歌詞が、作品とぴったりで心に残りました。
リアタイ。15分アニメ。ポーション頼みで生き延びそうな展開。制作はAnimationID。ライトアニメ手法のため、原作漫画のアニメPVのような描写が続く。低コストで効率的なことはわかるが、観る優先度は低め。
OPが主人公の女の子目線ではなく男?目線の歌詞なんだけど、誰目線の曲なんだろうと考えて気づいてたら1話を3周してました。OPに中毒性あり。
1クール目も観ていたので観る。
OPとEDの特殊入り及び次回予告のノリの良さは健在。
1話はティノがストグリに憧れる理由が明かされた。個人的には1期であまり出番がなかった古賀葵さんのキャラの話を楽しみにしています。
「気に入らない貴族への鉄拳制裁!」という鮮烈な幕開けが印象的で、非常に良い第1話だった。
制裁に至るまでの回想では、何かと器用な第一王子の存在や、スカーレットの生い立ちから滲み出る秘めた暴力性が丁寧に描かれており、物語への没入感が高まった。
さらに、EDで殴られたはずの令嬢が登場していたことで、今後の展開に何らかの伏線があるのではと期待が膨らむ。
第1話としてのフックとインパクトは十分で、続きが非常に楽しみな作品。
死に戻りのループ構造を持つ作品でありながら、ロボット戦闘と電磁陰陽師という独特な世界観が融合した物語。晴明やツキミヤの正体を考察しながら観る楽しさがあり、展開にも意外性があって惹き込まれた。
キャラクター描写も魅力的で、ユラやアツナガが同じ食卓を囲むシーンや、晴明の武具っ子が彼を守る場面など、印象的なシーンが多く心に残った。
惜しく感じたのは、シーンごとの展開が時折急に感じられ、感情の流れが追いつかない部分があったこと。特に主人公と晴明の殴り合いの場面は熱く胸を打つ名シーンだったが、そこに至るまでの展開がやや忙しく、もう少し丁寧な積み重ねがあれば、より深く感情移入できたかもしれない。
期待のアニメ。原作未読。海辺に近そうな学校いいね。キャラデザインも好みで、ひなこちゃんのインナーやみこちゃんのチョーカーなど、主要キャラのポイントコーデが魅力的。ストーリーは、しおりちゃんに“食べ頃”まで護られる展開なのかな。百合的な展開への期待もある一方で、怪異描写が丁寧なので、そちらに振り切った展開も楽しみ。ひなこが破滅願望系の主人公というのも、物語が自分好みの方向に進みそうで、ますます期待が膨らむ。
シゴデキな先輩と爽やかな後輩の物語かと思いきや、先輩が名刺をぶちまけるなど、意外にもドジっ子要素があって微笑ましい。
後輩は爽やかで優秀そうな雰囲気。キャラクターのこめかみやメッシュの色の入れ方が独特だなと感じた。先輩の方言は九州か四国あたりだと思うけれど、最近のアニメではあまり聞かない珍しい方言で新鮮だった。
小先輩もそうだったけど先輩ってデカい人が多いね。出張のお土産を置けるスペースがあるのもいいな。うちの会社にも欲しい。
OPがangelaなのは個人的に嬉しいポイント
左白金登場!瑠璃がプラチナを発見!
プラチナと判断するまで、水に沈む速さを使った調査方法が興味深かった。蛇紋岩が剥き出しになった自然の迫力を描写する表現も見事で、良かったです。