「共感度MAX」を売り文句にしている日常系作品。
チーム美津未(美津未,江頭さん,村重さん,まこっちゃん)がとても良かった。
志摩くんも闇を抱えながら,最後に高校生活が楽しいと言った。
この作品は,美津未が周りを動かす存在だということを描いてきたような気がする。
OP曲の須田景凪「メロウ」が作品に合っていたし,楽曲そのものもとてもよかった(MVのオリジナルアニメも良かった)。
2期,やってほしいなあ。
険悪な雰囲気のアバン。
うまくまとまって良かった。
志摩くん,美津未に自分の気持ち伝えたかったのに,気い遣いだから言えなかったのね。
あと最終話まで江頭さんのシスター姿見れてよかった。
杉元海賊は手を組む。
宇佐美は変態。役に立つ変態。サブタイ「発射」はすげえわw
チーム土方に尾形が加わった。
杉元組,鶴見組,土方組それぞれの新陣容が固まる。
4期はどう締めるのか?
あとソフィアが出てくるとは思ってなかったわ。
すれ違い状態だったスレッタミオリネがふたたび共に道を歩む。
最終決戦(?)が始まる。
ミオリネと対峙したエリクトはどんな反応をするのか。
母の日に母親殺しをやって,父の日にミオリネ「クソ親父」か。
(母親殺しは鬼滅の刃 刀鍛冶の里編であった)
予告編を何度も見ているうちに観たくなり,予備知識ゼロで軽率に見た。
初めて観る人でも十分楽しめる作品。ストーリーも王道な感じで,初心者どんとこいって出来。
前編,いい切り方するね。キービジュを見て輪るピングドラムを思い起こさせたが,どうなるのか。
後編が楽しみ。
思いのほか良かったのでパンフを購入。これを読んでからもういちど前編を観たい。
三石琴乃が1人3役(うさぎ,ちびうさぎ,ちびちび)でひっくり返りそうになった。
文化祭始まる。
美術部の村重さんに注目するシーンが多めでよかった。
江頭さんの嫉妬マシーンはなりを潜める。
チーム美津未(美津未,江頭さん,村重さん,まこっちゃん)はほんといい仲間だね。
演劇部公演に連れてかれた志摩くん。
演劇部よりも1年3組のミュージカルの方が上手く見えたんだがw
志摩くんと弟の「気い遣い」が今後の鍵なのかな。
でラストの西城梨々華,これ絶対志摩ママともなんかあるだろ。
クライマックス回かな。
情報量がむちゃくちゃ多い話数。
グエルシャディクの本気の戦い。
チュチュニカにも動きが出る。
そして学園(物理的)崩壊。
ラストのスレッタに胸を打たれる。
9話見てないけど10話をリアタイ。
弱さが見られる美津未の強さが際立った話数。
文化祭で演劇(ミュージカル)をすることになった。
村重さん,率先して裏方やるとか意外。さらに好きになった。
志摩くんはキャストを引き受けざるを得ない状況(何でも感じよく引き受けるキャラを自覚)。
江頭さんは心境複雑。
なるほど,志摩くんが子役時代を思い出したのは,美津未が自分と重なったからか。
志摩ママ,志摩くんそっくりね。
谷垣とインカラマッの物語。杉元アシリパ組は出演なし。
谷垣を処したい月島軍曹と逃がしたい鯉登少尉。この温度差がすごい。
まともなこと言う鯉登少尉にちょっと草。最後にいつもの鯉登少尉っぽい作画で落ち着いた。
谷垣インカラマッとその子どもは南へ逃避行。さあこの先どうなる?
鶴見中尉陣営 vs 土方陣営 vs 杉元アシリパ白石の構図がはっきりとしてきた。
また新たな入れ墨囚人が出てくる。
鶴見宇佐美ライン,ヤバすぎ。というか,鶴見陣営,ヤバい人しかいない。
時透無一郎の過去回。
無一郎には有一郎という双子の兄がいた。
有一郎はリアリスト。母は病弱(っての多いな…)。
無意識のうちに鬼をやっつけた無一郎すげえ。
上弦5を斬ったように見えるが,結末は次回以降。
プロスペラスレッタグエルがそれぞれ動き出した。
学生寮ではニカが密偵だということが認識される。
グエルは一連の事件の黒幕がシャディクだと理解する。
プロスペラはエアリアル,というかエリーと破壊行為を開始。
物語がいちばん大きく動いた話数ではないか?
というかミオリネ,この終わり方はヤバい。
体感10分。志摩くん不穏回。
Aパート:
江頭さん,こじらせ再発。
志摩くんの闇がちょっとだけ出る。
Bパート:
村重さん出てきたー!
美津未江頭さん村重さんまこっちゃん,いいグループだな。
村重さん推しだったが,江頭さん推しになりそう。
DAY1を鑑賞。
予備知識ゼロ,バンドリ!フィルムライブ2との脳内比較で見たけど,ライブアニメとして想像以上に楽しめた。
作画については,観客席の人物まで描いてる点でバ!を越えていた。
CGアニメ制作クレジットにサンジゲンがあって,ちょっと草。
ライブアニメとしての視点からは,バ!フィルライ2の方がリアリティあった。アイナナはちょっと劣る。
せっかく劇場でかけるのだからもうちょっと音響を意識したミキシングをすべきだったとおもう。
楽曲の音量を劇場規制ギリギリまで上げるべきだった。
でもキャラがステージで歌って踊るシーンはよかった。
同じ振りをしててもタイミングが微妙に違ってたり,手や足の上げ方がも個性があって,作る方は大変だったと思う。
その点では,ラストで16人がステージに揃うシーンは圧巻だった。
DAY 1,はおもしろかく観たけど,DAY 2は行かなくてもいいかな。