操作が複雑なロボに乗り込み敵に勝つ。ガンダムのような展開から始まった。
「トップをねらえ!」のような、SF小説「キャッチワールド」のような、敵である銀河怪獣の本拠地にロボと戦艦で殴り込みにでかけて、戦艦の最終兵器は不発で、ロボがベイマックス的にいやいやもっと感情豊かな感じで自爆して主人公を助けてくれる。友達を作れと言い残して。
地球に帰還すると地球は全球凍結きており、地球温暖化なんて嘘だったことが分かって一話は終わった。
友達づくりの話のようだね。
ロボや戦艦のデザインのせいか、作画はスゴイとはあまり思わせないけど、ちゃんとしてる。
演出は良い。
旗艦すると