これは…スゴいな!
こっからの期待値高すぎて、逆に不安w
にしても今期アニメヤバ過ぎ
#スノウボールアース
天才少年。いきなり巨大ロボを乗りこなすのは様式美だなー。視聴者の心を打つユキオとの別れ -> 最後の驚愕の表情が完ぺきだった。周囲の人たちの発言がみんなフラグですごい。
孤高の天才パイロットがロボットバディとともに地球を救…………えなかった。
友だち100人できるかな♪
爆発するのは嫌だとゴネる丸っこいロボットが可愛い。
SFロボアニメだったんかー! 幼少期にロボを乗りこなすことになった主人公。
そこから一気に10年経過するとは、中々に壮絶な戦いだったろうな。
主演の吉永拓斗さん、ソニックジェネレーションズに出てたな。あの時は子役だったから、当たり前だけど当時と声変わってるね。成長したなぁ。
救えなかった救世主というサブタイが回収される、絶望のBパート。ユキオとの別れが切ない……当初の目的通り自爆してる……。
そして氷に覆われた地球で終わる。今後がどうなるかワクワクする終わり方だった! 勇者刑と同じ会社が製作しているので期待大
友達作るアニメなんだな
滅んでるぅ〜?!
ということです
次回から本編
怪獣が蒲田くんっぽいな
レーザーが発射せず電力ダウンして作戦失敗、地球も滅亡…
しょうもない滅亡の仕方だけど、案外そういうものかもしれないな
話の出来はともかくとして、来週から第2クール開幕!相当の情報量だ
予想外の展開。面白そう
メカのデザインは結構好き。
1話見終えて、つかみとしてここまでにするだろうなと納得はいったけど、ちょっとじれったいところもあったな。
ギャグがちょっと合わないかもしれない感じなので、見続けるかどうかはわかんないけど面白そう。
最初の出撃はガンダムっぽさを感じ、その後ダイジェストで流れた怪獣とのバトルはパシフィックリムを感じた。
そして宇宙に飛び出し敵中枢でどうたらは規模の小さいトップをねらえ!感
が、どうやらここまでの流れは前菜というかお水というかそんな立ち位置で本題はフロストパンク?
バンバンババーン
現状は2話次第といったところ
操作が複雑なロボに乗り込み敵に勝つ。ガンダムのような展開から始まった。
「トップをねらえ!」のような、SF小説「キャッチワールド」のような、敵である銀河怪獣の本拠地にロボと戦艦で殴り込みにでかけて、戦艦の最終兵器は不発で、ロボがベイマックス的にいやいやもっと感情豊かな感じで自爆して主人公を助けてくれる。友達を作れと言い残して。
地球に帰還すると地球は全球凍結しており、地球温暖化なんて嘘だったことが分かって一話は終わった。
友達づくりの話のようだね。
ロボや戦艦のデザインのせいか、作画はスゴイとはあまり思わせないけど、ちゃんとしてる。
演出は良い。
タイトルはそういう意味か
制作スタジオKAIなんだ。順調に作品の幅広げてるなぁ。
初手息子が勝手に乗り込んだ時の緊迫感のなさわろた。普通に天才!?で済ませて良い話じゃないだろ…w それで救世主扱いか。
対人関係が壊滅的だったテツオ。スノウマンとともにだから歩んでこれたこれまで。普通に怪獣とのバトルものになるかと思ったら意外な展開で次回以降期待だな。
自爆ロボに自我と操縦席…?というかこんな爆弾を街中でぶっ放そうとしていたのか?というか、この爆弾をミサイルで撃てよ。というか、人類の最終作戦が戦艦1個だけって…。展開は仰々しく用意していたけど、その辺の緊張感のNASAが好きじゃないな。もっと硬派なアニメだと思っていた。怪獣とのバトルもお遊びにしか見えなかったな…。一話のノリは相当微妙だが、まあとりあえず続きも見てみますか。
あの高さで氷に落ちて体も機械にも影響がない!とか細かいところが気になって。
ちょっと思ってた作風と違ってた。
主人公を好きになれそうな気が全くしない。2話以降もこんな感じだと考えてしまうな。
微妙すぎる
ツッコミどころしかない