サービス開始日: 2018-10-15 (2730日目)
操作が複雑なロボに乗り込み敵に勝つ。ガンダムのような展開から始まった。
「トップをねらえ!」のような、SF小説「キャッチワールド」のような、敵である銀河怪獣の本拠地にロボと戦艦で殴り込みにでかけて、戦艦の最終兵器は不発で、ロボがベイマックス的にいやいやもっと感情豊かな感じで自爆して主人公を助けてくれる。友達を作れと言い残して。
地球に帰還すると地球は全球凍結きており、地球温暖化なんて嘘だったことが分かって一話は終わった。
友達づくりの話のようだね。
ロボや戦艦のデザインのせいか、作画はスゴイとはあまり思わせないけど、ちゃんとしてる。
演出は良い。
旗艦すると
王太子がやれやれ系のできる主人公で、自称悪役令嬢が預言者的にひっかきまわすという展開だった。
同じような設定のアニメが多いので、もうやり尽くしてるのではと思っていたけど、そうでもないみたいね。
自称悪役令嬢の口走る未来の出来事を半信半疑ながら信じてくれる王子様よかった。新味も感じた。
次回はライバルである正統派ヒロインが登場する模様。まあ、気楽に観ます。脱落もありという感じで。
原作と前のアニメ化を知っているので、最初はなんか違うかもと思うところもあったけれども、終わってみれば良いリメイク、良いリブートだった。
なんとなく観始め、最後まで観てしまった。
前半の身近な事故の原因である怪異をカヤちゃんがぶっ潰す展開は爽快な感じ。後半、急激に怖くなり、能登さんの演じる怖いキャラが前面に立ってくる。
カヤちゃんが怪異のせいで成長できなくて、子どもたちの安全のために全国の怪異を退治して回る展開にすれば、勧善懲悪ものとして、無限に話が作れそうな気もした。原作知らないのだけど、そうはなってないのだろうなあ。
中堅冒険者レベルでたいした補償もなく腕がなくなってる厳しい世界だけど、それでも優しく生きようとする村の人たちというのが良かった。
疑似家族ものでもあったし、今季のアニメでいちばんほっこりできた気がする。
2シーズンにわたって狂った世界を観てしまいました。
東島丹三郎たちがどんどん強くなっていくの、実は蝙蝠男の血液が少しずつ傷口から入ってショッカー化、あるいは怪人化が進んでいっているという裏設定を独自に作ったので、もう何があっても大丈夫です。ありがとうございます。面白かった!
これで中堅? 崖から落ちても無事だし、腕をなくしたことなどもう忘れている感じで行動している主人公がコワイ。白銀等級の上がまたあるんだよね。冒険者ってコワイ。
お話は毎回ほのぼのしてて良いですな。
ちょっと疑似家族ものみたいなところもあり、孤独な現代人にとっての癒し枠アニメです。
殺人鬼も嫌う、死よりも忌まわしき勇者刑。
決死の戦い。
私は陛下好きだよ。理想的な君主だから。
でも、勇者は死なないといってもみじん切りになって遺体が回収できなくても復活できるんだろうか…。
復活できるとして、坑夫の遺族は還らぬ人となった家族と還ってきた勇者をみて納得できるのだろうか。
いかん! 負け前提で未来を考えてる…。
ごめん。作業しながら観たら話が追えなかった。時系列が前後したり、登場人物が増えたりで複雑になってきてるね。
また後で観ます。
新潟まで女の子と遊びに行くのに、レース用の車両を使う。草レースで良いよね。
みんなナンバープレートつけた車体だったわ。レギュレーションだっけ?
おばあちゃんの軽トラに乗るまえに、公道ではないと匂わせていた。コンプラだ。コンプラのなかで荷台で風を感じ、おばあちゃんのヒールアンドトゥを描写する。モダンなアニメだ。どうでもいいことで叩かれない工夫がある。