サービス開始日: 2018-10-15 (2805日目)
水着回。こっころちゃん、水着を着て主様のところに来てつい「見せびらかし」と本音が漏れてなかったですか…。かわいい。
ペコリーヌが装備品の秘密を漏洩してしまったけれど、「これ、神話なんかでもよくみるやつだ!」と思って、よいよいと思いました。これで装備なしでもけっこう強いとオチとしては良いな。
悪役令嬢っぽく現れた人が実は心配してくれてる幼なじみというところとか、本当に最高のアニメだなと思った。そういう優しさが現実には足りなさすぎるから。
キャルちゃん、水中で泳げるようにして、水中で魔法無効化で全員を溺死させるっていうこともできんでもないのに、そういうことを思いつきもしないなんて、マジで仲間になってるな。よいよい。
まず、OPが最高。一度は敗れ、要介護系になってしまった主人公は女の子を愛でるアニメの邪魔になりません。終わってしまった世界を再び生き直す人々。さしたる悲劇があるわけでもないが、物語にはそこはかとなく暗い影がさしているように思えました。作画はよいです。エフェクトは綺麗。13話でちゃんと盛り上がって終わります。安心して観てください。全人類に見てほしいアニメです。
今回も面白かった。
「ひょっとしてこれ死後の世界なの…」と思ったりもしたが、たぶん違うのだろうね。
前回の不吉な引きから、今回もややシリアスに展開していった。でも、最後はパワー全開で勝つ。作画凄いし、尺も最大限とってOP&EDなし。そして、仲良し姉妹食べちゃう回だったの、これ? 意味深…。
最終回が最高すぎる。そして、名作ゆえに最終回発情期《ファイナルファンタジー》が著しい。みんなくっついて、孕んでるのよ。世の中そういうことだけど、なんか幸せすぎて苦しい…。
本人らが魔法的なもので戦えるから、霊子甲冑は必ずしも要らないんじゃないかな、という疑問を抱いてしまったのですが、サクラ大戦ってそういう世界観でしたっけ?
なんだ、この蟲食アニメ…。今回はホラー回。キャラがホラーやから、しゃあないな。しゃあない、しゃあない。キャルちゃんが帰ってこんでも、ま、しゃあないか。
原作はアタマおかしい人いっぱい出てくると言われていたけれど、その片鱗を垣間見せてくれた回でした。
要介護系主人公が看護も必要になった回でもあります。
焚き火台で蟲を炙って祈る宗教、アメス様信仰って意外にヤバいですね。
相変わらず面白い。食いしん坊でも、対人折衝には老練な(?)カタリナが魅力的にふるまうからマリアちゃんが霞む感じはあるね。ダブルヒロイン?
2020年5月のNHKでの放送も完走ならず(リタイアはアマプラに続き2回目)。女の子主人公はいいと思うのだけど、男の子に魅力を感じることができないのが完走できない原因かなあ。「世界の中心で、愛をさけぶ」と互換性ありそうとかの類似しかわからなかった。ジャンルルは「XX日後に死ぬヒロイン」で「四月は君の嘘」とか「ノルウェイの森」とかと同一のカテだとみている。最期まで観ていないので評価もできません。
すごくいいアニメ。冒頭の絵がよかった。ああ、こういうの今、観たいアニメだって感じ。最高! あと、カンナ屑がシューッて出てくるところすごくキレイなんですよ。そういう描写にこだわる必要はないアニメだけど、カンナ屑がきれいなだけでわぁっ、ってなってもうサイコーなんです。
今季最高のアニメじゃないのかなとさえ思える。もうこのホンワカした世界がいまのご時世にとってもありがたいですわ。要介護系男主人公は相変わらずかわいいし、女の子もかわいい。話ぜんぜん進んでないじゃんと思わせて、最期に「ああ、進んでたと…」という感じがした。
1~2話が急展開すぎたのではないかなという感じ。キャラが出揃っていないうちからウォーゲームがあって、これか…。
もともとのデジモンもそんなに最初からいいと思っていたわけでもなかったなと思いだしているところ。
あまりにモテたい欲望に忠実すぎて恥ずかしくなってしまう感じのアニメになってきてる。乙女ゲーそのものっぽい。さらに、メアリとの百合要素も出てきてしまってるんだね(違)。
猿《ましら》のごとき木登り能力は前世からか、どういう子だったんだ…。
なお、ゲーム内世界に転生している(という死亡直前の幻覚をみている?)と思っているので、時代考証とかしたら負けだなと思ってます。