スパイ養成機関。
平凡な顔を集めているのか絶対覚えられない。
スパイや機関の存在めぐり、敵味方入り乱れな様相。
スパイは卑怯とする佐久間は、どう変わっていくのやら。
ヒナタとの決着と開国祭。あとは会議。
会議のシーンは長く感じつつも全体的にゆっくりと話は進んでいる気がする。
文明と情勢の変化は異常な速さで変わっていく。
最後の懸念点も解決。急に現れて急に消えていくミューゼ。
ほぼ平和な流れだった。じんまきょうえいけん。
ダンジョン制覇は無理ゲじゃない?マリアベルのいう文化はどっちの意味かな。
東の商人を話題にしてユウキに対する牽制になったのかな。
逆転裁判1・2のストーリー部分。
駆け足すぎて全体的に軽いのがもったいない。
もう少し丁寧にやって欲しかった。
王都楼は最終回に相応しいクズ。藤見野も大概だが。
弁護士と検事のコンビプレイ。
さよならイトノコ。
なにー。なるほどは最後どっちを選ぶ!?
ふざけた裁判。マックスいい人すぎる。
胸像のやりとりはちょっと無理矢理感あるけど。
ちょこちょこ原作の動きがあって良し。
裁判短時間すぎる。よく検事側もよくこのまま裁判に臨んだな。
狩魔側なんで全員サングラス?
今回は探偵パートらしい話だったな。
イトノコ似てる。