何回か観てるけど感想が尽きない。
ヤチヨとポン子の会話はアヴァンと最後だけだったけど阿吽の呼吸。初めの会話でヤチヨが自分にシステムチェックをかけて不調に気づくことの前振りがあったのか。
そこから最後に銀河楼に帰ってくるところまで白砂さんは息芝居?だけなの凄い回だな…ゲームとかだとギャラはセリフの単語数で決まるみたいな話を聞いたことあるけどこういう台本だとどうなるんだろ
また触手は発情してた…今週はトマトとか土偶もいました。
ベッドでごろごろしてるヤチヨかわいい。
有動尊…。モデルは銀座松屋の屋上にあるお社とのこと。
宇宙服を来てる人たちの真ん中にヤチヨの顔をはめてあった画はアルマゲドンのパロディかな。
陽の光の描かれ方と劇伴とか効果音が合い過ぎてて気持ちよくねむたい。
パチンコのところ光の描き方とか演出全般の謎の気合いの入り方と稼働してるのが一台だけなのがシュール過ぎるのよ…
今回お湯、花火とイースターエッグを感情の表現じゃなくて実用的なことに使ってた。
ガイドブックを焚き火にくべてた理由がよくわからなかったんだけど、火を起こす時に燃えやすいから最初に入れたてわけでもなさそうだったし、載っていたあれこれが今ではほとんどダメになってたのを確かめたからかな?あと一度読んだら覚えられるからてのもありそうだけど。
ヤチヨの訪れた場所は銀座から六本木、青山霊園、海はどこかわからないけど今回辿ったルートで寄りやすそうなのは竹芝あたり?あとは国会議事堂からニューオータニかな。