鑑賞から1ヶ月経つのでうろ覚え。 序盤から中盤にかけて、タイプリープを手に入れてからの"上昇と下降"の流れが自然でとても良かった記憶。
青空と積乱雲、河川敷など、その後の細田守作品において目に留まりがちな情景描写も多数あり、彼の原点を感じ取ることができた。
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