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とても良い

2026年2月1日(日)視聴。
前回までは主に槙生の苦悩が描かれていたように思うけど、今回は飄々としていた朝に変化が訪れる回。前後不覚になるほどのショックを受け、慟哭する様子が表現される。両親が突然の事故で亡くなり、「悲しくあるべきはずなのに」というある意味自分を責めてしまうような状況での話であり、見ている側としてもどう収拾をつけていくのかが気になる内容だった。是非小説でも読みたい。
なお、冒頭槙生がカーテンを開けるとき、腕時計が描かれていなかったのが気になった。



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