サービス開始日: 2023-04-20 (1031日目)
2026年2月3日(火)視聴。
初回は50分弱の構成。おそらくルールというか、世界観を理解してもらうためのもので、それは意図としてわかりやすかった。そして、実際に見てみてとても質の高い作品だと思った。作画や音楽はとてもすごいと思う。ただ、ストーリーは好きではないかな。婉曲的ながら死を扱う内容で、非常にヘビーなので、見続けるのは結構しんどそう。
2026年2月1日(日)視聴。
槙生(まきお)の生き方がロックすぎて、正論モンスターニナ・イセリと被る。いや、もうちょっとちゃんとしている人だと思う。
まだ第1話だけど、とても楽しめそうな予感がする。日記を書いている私にはいろいろ響くことが多い。あのライフのノート、高いんだよねぇ。200ページもあってB5サイズだと1500円する。「書きたくないことは書かなくてもいい。」日記は報告書じゃない。自分のために書くんだから。それはずっと思って書いてきた。そして、「誰が何を言わなかったか」を書くのも発想として面白いと思った。
最初、スタバかなにか、コーヒーショップに行くのは作家先生だからだろうか。ごはんと言われてぱっとファミレスを想像していたので、意外だった。そのあたりで不器用さを出しているのかなーとも感じた。
まだ第1話だけど、とても楽しめそうな予感がする。
2026年1月26日(月)視聴。
フェルンがシュタルクに優しくしようとして「おいで」という場面。これまで近しい関係を形成する経験があまりなく、フリーレンと同じように接するも、シュタルクは拒否する。面倒くさいという一言で済ませていたけど、フェルンの人間関係あまり広くないことを改めて感じさせる出来事だった。