ここからのエピソードは劇場でやってないのでアニメ初見。鶴見中尉の前に揺らぎ、父のアイヌ名を口にする。ホロケウオシコニ。 前回の鶴見の話からも繋がってるけど、アイヌがどうこうという生き方に固執する人、嫌気がさす人、後悔する人。有古イポブテの取った選択はアシリパの望むアイヌの未来への信託。しかしそのアシリパ自身に迷いが生じてるんだよな…。 刺青人皮の見分け方は”本物を凌駕するこだわり”。これでついに暗号はある程度解読し、手がかりを頼りに候補地におもむく。
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