喜八と稲子、お互いのこと好きすぎ。なんか仲直りというかあっさり終わっていくぅ〜!!
ネズミで驚いたところを助けて惚れなおさせる作戦、電気鼠の完成。ピカチュウかデデンネかな…。マジでこいつら何してんねん……………。
健吾さんの清六コンプレックスひどすぎな様子。規子が清六に特別な感情を抱き待ち続けていたのも事実、と。
マジで大真面目なようでやってることが笑えすぎてやばい
新ヒロインの相乗効果ここのところイマイチだな…。
ラーメンのパートは、食事で遊ぶのはやめましょう。これが、あかね噺の寿限無回ですか!?
西さんの親、すごくいい人ではあるんだろうな。ちゃんと娘のことを考えてくれるけど、心配性なんだろう。否定されるのが怖いから選んでもらい続けてきた。大学受験という大きな人生の岐路、学部選択も難しいよなぁ。俺も大学でドイツ語学んでたけど全く関係ないITに就職したし、そんなもんよ…..と分かるのは一回経験したからなわけで。めちゃくちゃ受験期のモヤモヤと親との関係の描き方が上手いなぁ。そんな西さんの”選択の難しさ”を描いた上で、山田から迫られた時の返答が絶妙すぎる。相手に選ばせることを無意識にしてたことへの自覚。まだまだ上手ではないけど、山田相手だから素直に意思を示すことはできてきているし、自分の選択に責任を持つきっかけになれているよね。「納得させたいのは、親じゃなくて私自身」というモノローグが良すぎるわ。
Bは谷鈴木。谷の部屋に置いてある赤本から分かるのは谷の思慮の深さ。谷はAの西さんと違って自分で決めた、と潔く言えるんだよな。その過程を相談してもらえず、その原因を作っていたかもなことにモヤる鈴木。だからこそ出てきた「距離置こっか」の一言。めちゃくちゃ印象的なカットだった。谷が言っていた自分が決めたの一言の中にあった言外の意図を汲んで、勇気を出して一言出した鈴木が本当に、本当に、本当に良くて….。
ちょっと今回、AとBでの高校生ながらにして「決断する」ことの難しさ、そしてその決断への向き合い方の描き方が素晴らしすぎて拍手しかないな。
トワちゃん、ゴンさんみたいに覚悟決まってる…..。もうここで全部終わってもいいよなぁ!?
展開としては王道。フェイトの活躍シーンがあったのは良かったかな。
壇上で話しかけにいくのヤバすぎだろwwww
まぁそんなヤバさはありつつ、みずかは本当にいい愛されキャラになってきたな。元々ビジュアルは良かったけど。
演技ダイジェストにするのはいいけど茶番劇みたいな声がシュールすぎてワロタ。
エマさん、、、消えるのか….?
きっとどこかで…→いましたわ、の流れワロタ。エマさん本当に転校してしまうん…?ナナだけがあまりにも急すぎて受け入れてない感じ。観てたからこそわかる変化。家族の都合とかじゃなくて先が見えなくなった変化から本心を隠してでもという感じか。若干脚本無理やり感あるけどまぁパッションでヨシ!水晶が見えなくなってしまっても自分たちで探していけばいいという着地点は良かったかな。
えーーーー、Wみのりちゃんのライブ、良すぎです……。サヨナラはなかったことにしちゃえばいいよなぁ!?
花織さんと小鳥遊さんやっぱキャラデ似すぎてて最初のカット混乱しちゃったよ。
Bパートの花織さんのおっぱいが良すぎる。こういう絶妙にえっちな感じで描けるのこの作品最大の強みだろ。毎回その格好で良くないか?????花織さん、あれくらいですけべ言ってたら今期アニメ同期のカムイさん見たら卒倒しそう。
オゴタイが語った「欲しいものがある。それが世界を動かす」と言う言葉が印象的。モンゴルは武力派が多数な中でオゴタイの考え方はボラクチンにとって救いだったんだろうか。ボラクチンがやっていたことは自身の身体を使った実験でもあり、実行はシタラの来訪により決定づけられたと。
トルイの死はドレゲネの身柄とソルコクタニの立場にも影響を与えることに。ここまで大勢に巻き込まれ続けたシタラが各陣営と通じている強みをここから活かせるか。ただ自分から全てを奪った当のソルコクタニは自分が大切な人を失ったから絶望している。それを見て煮えくりかえり捨て台詞を残すシタラの去り際よ。ソルコクタニに火がつき、モンゴルが一枚岩でなくなりそうだ…!
トグサ、いつも追い詰めた相手の自由を完全に奪わずにしてやられるのほんまに…。まぁ彼の人間らしさが良いんだけれども….。
弁護士の裁判の進め方はやり手だなぁ。胸糞が悪くなる…。でも現実でもこんなんばっかなんだろうなぁ。視聴者目線だからトグサの立場で見ちゃうけど、側から見たら何が真実か分からない。最後は激情に駆られたトグサのゴーストをハッキングして少佐が収める。
トグサの人間らしさが良くも悪くも詰まった回だったな。
ナオちゃんが気づいた罠はディーラーへの流れの金額か。テーマは和合かぁ、なかなか説得も含めて難しいだろうな….。だがそんなこと含めてフクナガは分かった上でやってるし、ブラフのかけ方もうめー。
ナオちゃんめちゃくちゃヨコヤから将来的に分捕るつもりでクソワロタ。しかもめちゃくちゃ仲間にも演技できるようになってて成長感じるなぁ。敵を騙すにはまず味方からってな。
目的は恐怖のサイズ。その行為自体に意味がある。1番厄介だ….。
タチコマのエージェント化、良いなぁ。ここまで自律化されたフィジカルAIが出てくる時代もすぐそこにくるのだろうか。でもタチコマみたいに愛着は湧かないだろうな…。
個別の11人を仕組んだのは間違いなく合田だけど、その思想の全容はまだ掴みきれないな。
明確に合田の怪しさが際立ってきて、内庁をマークする必要はありそう。ようやく9課らしくなってきてこれにはバトーもニッコリ。
たとえサイボーグでも脳が求める食欲はある、か。その辺の考え方は分かれそう。
笑い男事件みたいに個別の11人の件もテレビを介して世間の知るところにか。ここから本格開始って感じだね。
9課の動きが制されていることに不満を述べるバトー。少佐は冷静に状況を分析してるね。9課の弱点は”数”。少数精鋭であるが故か。
合田とかいう明らかにイケすかない内閣情報庁のやつと一緒に作戦するの嫌すぎる。プルトニウムの輸送、陸自隊員の様子が明らかにおかしい。銃なんか持ってなかったっていう話よね?
囮に使われてイケすかないわーーーまじでこいつ。
トグサメイン回か。総理の警備を他のメンバーは継続中と。
女性は連絡が途絶えたコタンを追って上京。そして事件に巻き込まれる。彼女からの証言からすると脅迫事件を起こした辻褄に謎が残る、と。同業者から聞いたコタンが語る「トンネルで見たことを広めなければ」が重要なファクター、原発か…。
施設でロボに見つかって逃げるシーンの緊迫感は凄まじかった。これ結局、あの女性も同業者の人も捕まったんだろうな…。トグサ詰めが甘い…、
笑い男事件を彷彿とさせる事件。
動機ある者。個別の11人…過去の評論集がモチーフか。出版された形跡はなし。
難民政策絡みで恨みがあるというのが多分共通点なんだろうけど。大衆心理、ナショナリズム、世論の煽動。五一五事件との関連性。要素が多くて咀嚼しきれないな。
個別主義者. 招慰難民を解放するべきだという政治思想を持つ者を指す。
なんかKoFのテリーみたいなビジュアルしてるやつが喋ってるの笑ってしまう。
光学迷彩もすっかり敵も使ってきて厄介だ。
2期、少佐のお胸がより印象的に描かれてる気がしてとってもいいです。そのセクシーさが嫌な形でテーマに沿ってしまう回。なんて下劣なパーティなんだ….。
田所会長、なかなかポンコツというかいいようにやられてて草。
う、うおw めちゃくちゃ冷笑系きた….
1話の難民の話を受けてのその一事例って感じなのかな。妄想癖なのかなんなのか、現実と虚構の区別がついてないように見える。惨めすぎてみてられん…..。
公安9課の復活手続きは難航….というか国を動かすのはまどろっこしいなぁ….。書類ありきでないと動けないのも平常時なら分かるけど。
新人が入ってくるかもの話に対してトグサがビッグマウスした時の周囲の反応がいいな。こいつも言うようになったなぁ!?
殊勲をあげ、晴れて9課復活か。首相もしたたかな感じだなー。
新人のタチコマキタァ!!!!うれし〜。
夏休みの終わり、海。水着に個性が溢れてていいね。光ちゃんその歳の割にセクシーすぎない?発信力をつけるためにSNSを活用か。この作品としては新たな切り口だ。
相ちゃんと心ちゃんがうだうだしてる間に赤福がポチッとしたら世界に猫が広がっていくような演出良かったな。これまでは作中では身内やコミティアで頒布した人など直接顔が見える人しか漫画を読んでもらえなかった、それが全く知らない人にも届くように。だからこそインターネットを介して直接意見が届くことで自分の描きたかったものが揺らいでしまう可能性。趣味の範囲で、と手島先生がしつこく言うのも最後まで楽しんで描いてほしいからなんだろうな。
京を堪能する時行たち。文化レベルが相当違いそうで変なのに引っかからないといいけど….と思ったら玄蕃めちゃくちゃメスガキにざっこぉとか言われて負けててワロタ。
なんかアソビ大全にこんなようなゲームなかったっけ…?記憶違いかな…。
雫の見せ場はなんだか久しぶりな気がする。大好き、と言って膝枕状態にキスするのええなぁ!?明らかに動揺を与えてて良いね。BGMながダンロンみたいなの流れてますがな。
クロノアを名乗ると決めた日。そこからヒナタとクロエの勇者としての使命が始まる。
身体ごとヒナタが引き継ぐ感じなんだな。この辺の設定の開示が丁寧でいいね。
そして次回の決め回が楽しみだ。
もうスタッフの中でも山田さんと佐々木さんの関係いじられてるのわろた。普通に同僚でこんな人たちいたら注目の的ではあるが。
佐々木さんの妹だったと言う誤解であからさまにホッとする田山さんモエー。
方言の話、これがヤニねこですか???
ヤニねこの評判が妹関連にまで野糞したりとかで伝わってるのワロタ。もう取り返しつかえねよ。本当に絵面が酷すぎる…..。
せっかく可愛いコーデしても台無しにするの笑ったし、かけ恋の空野は副流煙の影響を指摘するならこいつらにしないと駄目だぞ。間違っても喫煙所で休憩してる医師に突っかかるのはおかしいからな。
佐藤家、この親にしてこの姉ありって感じだな…….。メンツ保つためだけに空き巣の被害を装うのやりすぎだろ!笑
デカい小学生、普通にはたから見たら大人だし誤解されるに決まってるよな。黒絵は少し不用心すぎたな。
彼女の境遇に同情はもちろんあるけど今回は黒絵のことを思ってくれた南くんの気持ちが不憫だったなぁ。これは男目線なのかもしれないけど…。まぁ似たもの同士ってことかもしれない。
汐汲の演舞のとき。決着だぞの煽りから披露されるのは、共演。どちらの舞も比べられないくらい良かった。お互い終演後も含めてリスペクトの張り合いだ…wここでの引き分けはもっともすぎるな。公平な裁定だ。芸能としては前に進む一方で、コガネも、そして石也も…。
前に進むということは、変わっていくということ。そして鬼夜叉が青年になってる..!