アニオリモブおっさんが出ます。本当に残念…。
ぺコリーヌが皆に忘れられてしまったという話がしっかり映像化され、ぺコリーヌの悲しみがよく伝わってきます。今回のアニメ化の価値の1つかもしれません。
また、「仲間は僕が守る」と言う騎士くんのカッコイイところも見れ、喜ばしい限りです。
あとペコキャル。
以上良い点があるだけにアニオリモブおっさん消して…という全編通しての思いが強まってしまいますね。プリコネの何を嫌いに思い「オリジナルのおっさんをレギュラーで出そう!」ってことになったのか本当に気になります。
最終回ですが、ゲームと違いシリアス要素は何も解決しません。
ストーリーラインが違いますし、続きはゲームで!って感じでもないのが困りどころ。
でもストーリーの違いが広がりすぎる前に今回でスパっと切ったのは英断だと思います。
「本当はどんな話なのかな?」「あのキャラいいな」…と思った方は是非ゲームを楽しんで欲しいです。
アニオリモブおっさんが出ます。
がっつりシリアスです。
ぺコリーヌの元気なだけじゃない側面が映り、とても魅力的ですが、あたかも今までの元気が仮面だった感じに捉えられかねないのが心配な点です。
とてもペコキャルなんですが、最後の方でぺコリーヌがドカドカ一方的にやられてるシーンは可哀想すぎて…。
騎士くんの記憶について、アニメではゲーム1部で明らかになったループ要素についての記憶と、世界に閉じ込められていること=前作についての記憶とを混同している感があります。
おっさんを我慢してみるか、11~13話見ないで済ますかって感じです。
アニオリモブおっさんが出ます。
ここからずっとシリアスなので、要らない人にとっては要らないと思います。
シズリノ姉妹回です。二人ともよく動いてて可愛く映像化されてます。
他にも誰かのために頑張れる騎士くんの成長や、幻想的なネネカなど見れて嬉しいのですが、
ここから最終回まで割とがっつりアニオリモブおっさんが出ます。
本当に残念ですが、嫌な人はこの先見なくても大丈夫です。
特に何も解決しませんし、ゲームの1部みれば十二分です。