カマトトで面倒くさい性格の瞳より、エロエロな泪姉の方が良いけど、奥手のトシには瞳がお似合いなんだろうな。
何で瞳は簡易グライダーで海に落ちるような芝居をしたんだろう?グライダーでは長距離の逃走は元々無理で、ヘリに乗り換えるまで警察の目を誤魔化す必要があったのかな。
浅谷にまだ目をつけられてるのに大胆なキャッツ。閃光弾に対して浅谷の色付きメガネは無力。
今まで間抜けな警察相手に舐めプしてたキャッツをエリート女刑事が追い詰める。どう切り抜けるかと思ったら、間近でも人間と見間違う精巧な身代わりロボットというトンデモ手段を使ってきた。ひえ〜。
浅谷警部補はキャッツを追う時はピチピチスーツに着替えたり、いきなり瞳に銃を突きつけたり、かなりブッ飛んでる。署内で「オタフク」というあだ名をつけられてるけど、そんなブサイクには見えない。
ノイローゼで幻覚まで見え始めた課長が危ない。
今度こそ島本須美。声が若い。昔は島本久美という芸名だったことを初めて知る。
露子パパのキャラがやけに強烈。そんなパパのことが大好きな露子も少しズレてて可笑しかった。
ラムの雨ガッパの丈が短くて良い。
時々異様に元気よく動くのが印象的だった。
ゲストヒロインの花屋の娘は島本須美じゃなくて信沢三恵子。瞳に輝きが無いから盲目みたい。
花屋の娘とつき合うきっかけにするためにわざと花を枯らそうとするあたるがヒドい。クチナシの花に首吊りを勧めるテンも鬼畜。
滝行とタダの野生のリスによる特訓は、修行内容としてはちょっと弱いかも。
カバトンの言葉を信じたり、カバトンを助けたり、これがプリキュアの強さでもあり、弱さでもあるという感じ。
ティーカップをくぐる時の躍動感が良い。
あたるにじゃれるラムが猫みたいで可愛い。でも、幼いあたるを電気ショックで調教しようという考えは恐ろしい。
幼いあたるがアホ過ぎて、知能的に何か障害を持ってるのかなと思ってしまう。
炎の音は怖くないけど、ヤギの鳴き声は怖がるペッペラーノ。不思議。
DJセットでぎゅうぎゅう詰めのウィンディとウォッタがお風呂に入ってるみたいで可愛らしかった。
ひと目でわかる押井演出回。密度が高くて、作る側の人達は大変そう。
今までにテンがサクラに惚れるような描写ってあったっけ?
ラムのデート服が可愛かった。トラ柄ビキニの時より太ももが何かエッチい。こういう服の時は下着はどんなものを着けているんだろう。
ラムの空中でイスに座ってるようなポーズが好き。
延々と続く校舎内でのドタバタ追いかけっこがクドい。
あたるがイモムシに対して妙に優しくてアツく語ったりして、キャラがブレてない?
ラムとあたるが仲良くしてるのはほのぼのしてて良かった。
ファンタジーなデザインのヒルコより、リアルな禿げグマの方が怖い。必殺技に名前をつける厨ニなマル可愛い。
クマも怖いけど、鉄梯子が壊れて高架から降りられなくなるじゃないかとハラハラしたけど、二人とも身体のつくりが丈夫だった。
脱ぐと意外と立派なものをお持ちのトトリさん。キルコを呼んでわざわざ挿入を見せるマルの上級変態プレイ。
最後にトキオとコナのボノボシーンかなと思ったら、トキオの性別について衝撃の展開。
独自に保育室の侵入犯を探す猿渡は、監視ビデオをイジる上位存在に粛清されちゃう?
作画が可愛らしい。作監遠藤麻未。
身体が入れ替わった瞬間に悪だくみを思いつくあたるがスゴい。
ラムが様子のおかしいあたるを見て、気が触れたと思ってホロリと涙するのが面白かった。
一瞬サクラの服がはじけ飛ぶ謎のサービス。
「モズの早贄」という単語がサラッと出てくる女子高生しのぶ。
あたるとしのぶの関係がどうも不安定な気がする。
「かっぱっぱー」のCMのようにメス河童の体つきが妙にエッチいのは昭和の伝統。
女性の視線で切り替わる面堂が病気レベル。
まさかの入れ替わり。レディノワールの猫目&おさげ&ピチピチスーツ、エッチくてイイネ。
前髪を上げたジュレカのお人形さんみたいな見た目とガサガサ声のミスマッチも良い。
ゴリラ運転手への女子sの「お願〜い」が可愛い。
新EDお披露目のためなのか手が込んでるエピソードだと感じた。テンのロケットでの宇宙の旅や、穴掘り王子との逃避行とか。
あたるはラムに束縛されるのは嫌がるのに、ラムのお見合いは許さない。面倒な性格。
ドレス選びでウキウキだったり、薄気味悪い宇宙人に怯える平野文の声が可愛かった。
テンの口の軽さがコント。
ディアナ様の振りをしなくてもいいキエル嬢がイタズラっぽくて可愛らしい。
ハリーのクーデター犯である蛮族ミリシャに対する扱いがあんまりで面白かった。
ウィルゲムってアーガマのような重力ブロックが無いの?ずっとふわふわしてるのはキツそう。
Aパートはあたるの母の色んな表情が見られて満足。普段はあたるを産んだことを後悔してる母だけど、「元のあたるが一番可愛い」という本音をポロッと言うほっこりエピソード。同じ人格のあたるが二人になったらいつも通りのヒドい対応。
Bパートではビューティフルドリーマーの夢邪鬼と獏が登場。内容は全く違う。ラムやハーレムの美女の体つきが好み。
キャッツアイとルパンの娘(峰不二子)のザル計画対決。両者ともにやることが荒っぽくて、人を傷つけないスマートな犯行を目指してる訳ではないみたい。
瞳達の父は名前からして外国人みたいだから、三姉妹はハーフ?金髪お姉ちゃんとの水着プロポーション対決でも負けない。
瞳は露出の高い割にガードが堅い。
マリネットのベッドの周りにぎゅうぎゅうに集まってる女子達が可愛らしかった。
久し振りに外出するガブリエル氏の偏屈さ、横暴さが面白かった。列車のトイレの中でもいつも通りのホーク・モス。
腐れ縁のラムとランの仲の良いような悪いような微妙な感じが良い。
桜の木の上でラムとランが思い出話で盛り上がる時の空の描写が印象的。
お兄さんの会社の技術全パクりのみんとの事業計画がメチャクチャで子供っぽいのに、何だか良い話風に盛り上げようとしてるのが面白かった。
みんとんちのデカベッドを入れるためにいちごの部屋の家具を全部廊下に出しちゃう仕打ちも可笑しかった。
戦闘後に謎の光で街の被害が修復されたりはしないハードな世界観。