・TV版から非常に綺麗に続いたストーリーだった
・ほむらの内面を非常によく描いた物語だとは思う
・ただ、ほむら以外の登場人物に(意図的にだろうが)厚みが感じられず、作品全体がほむらに収束しすぎるように感じた 作品としての完成度はこちらの方が高いのだろうが、(個人的な嗜好だが)あまり満足できなかった (廻天まで見て評価を改める可能性はある)
・うわ、めっちゃオタクって感じな人でてきたなぁ……
・あ、この回かぁ……ガンダムを洗濯に使った史上初の回は と、思ったら違った(もしかしてもうすでに出てる? あんま記憶ないけど)
・なるほど、自己再生するとな……中の機械や回路は復活しないにせよ、便利な金属や
・ソシエ……暴力系ヒロインは、今日び流行らないんだよ……
・ロランの女装って一回やなかったんや……今回は肩隠してないけど、厚着してるからセーフってことかな?
・久々に「よしなに」聞いたなぁ
・「きから男たちは、女王たるわたくしに従えばよいッ!」キエル嬢、それはさすがに……
・冨野ガンダム特有の宇宙人の地球への迷信キタ 文明人だと思ってた宇宙人に、急に親しみ湧いてくるからこういう表現、好きなんよなぁ
・ターンエーガンダム、「ガンダム」というほど無双してなくて、すごい新鮮なんだよなぁ……
・ミラン執政官、キエルに代わってからなんかディアナさまの扱い雑じゃね?
・え、このタイミングで総集編?? ……落としちゃったんやろなぁ まぁ、セル画時代にこんな激しい戦闘シーンをバンバン出してたらさもありなん
・「烙印を消す命が 歴史を書き直す」で終わらせるとは……さすがに驚いたわ
・こういう総集編、さすがに真剣には見ないけど、振り返りがてら作業背景に流すにはちょうどいいね
・第1話の段階で何年か(2年だっけ?)時間経ってるの気づいたの10話くらいになってからだったなぁ……冨野ガンダムの1話は色々ありすぎて理解が追い付かないんよ
・うん、まぁ予定になかったろうからしょうがないんだけど、振り返りとして構成がめっちゃ変なんよなぁ あんま振り返り感なかったな
・ヴィルゲイムさんね なんかずっとヴィルヘルムと混同してたわ
・結局月には行けずか……
・グエン、ちょっと好きになってきたかも 単に傲慢なだけの野心家は嫌いだが、一度どん底まで失脚してもなお足掻く、それだけの野心は、少しカッコイイと感じるな
なるほどなぁ……天王寺さんも養子だったとは どおりで主人公へやたらとお世話を焼きたがるわけだ
こういう伏線大好き
・え? 連載当時は脱法ドラッグ? それって当時の倫理観でもダメってことじゃ……
・料理バトル漫画としてあまりに無法過ぎてすごい。これまで見た無法料理バトルの最大が「将太の寿司」だったけど、それよりも断然ありえない展開ですごい
あんまり僧侶枠見て来なかったけど、これまで見た僧侶枠の中では一番ストーリーがしっかりしていて面白かった。
全12話通して一度も挿入はしなかったものの、むしろそれにより関係の進展をきちんと細かく描けていたので高評価なポイント。
個人的には2期を期待したい。
・デッチアゲインの声優、個人的に「宮野」を予想してたんだけど外れたな……
・ってオットーの人かよ!
・「はめ殺しの窓」て……見りゃわかるやろ ちょい抜けたところがあるのかな?