ゆるい系のアニメであるものの、カメラ目線(カメラ側の視点)の作画とかとても動きがあって良かった。そもそもが作者の自己言及という構造なので、その辺の遊び心も。
シネフォト部の活動を中心とするという目線で見ていると何だか?となる中盤でもあるが、タイトルに添えられた“weekend animation”という目線で見ると本当にその通りで、なら良いんじゃないかなあって。結局日常の楽しさを拾い集めてくれるものが好き。これをやろう、じゃあ、今週末にでも!というテーマなのかも。
蝉の鳴き真似から。敷島ちゃん萌え萌えアニメすぎる。夏休みの思い出。
映画撮ろう。いいよー。シネの部分どころかフォトの部分もそんなになかったろ、とか少し思ったけど。
まあ作画が本当に素晴らしい。opedも素晴らしい。キャラクターもかわいい。毎話の引きがとても上手で早く続きが見たくなる感じだった。最終話もキレイに引いてきたせいで続きが猛烈に気になる。
やっと人類だ。。。
そりゃあ誰でも変わってしまうような時間が経ってしまっているからしょうがないんだけど、ポン子の「ホテリエなんだから当たり前」がとても良い台詞。
謎の植物の話も回収して、次はどんだけ待つのかなあ、いい最終回。
1年過ぎるのはやいねえ。
最終話でまこっちが一人で街中華(まあまあハードルが高い気がする)に一人で入っていくシーンから始まるの、顧客が求めているもの過ぎる。これくらいで良いんだよな、本当に。
見ていて本当に楽しい。
2人の日常を切り取る前半も良かったけど、7、8話のエッジの利かせ方もかなり好み。この辺のバランス感覚がすごい。
青色の姉妹が加速させていく終盤の勢いも止まることなく。
ストーリー以外も作画・映像表現がひたすらに冴えてて素晴らしかった。良いアニメ。
しんにーが有能すぎる
ショート動画ソースなのはよくわかりませんが、謳華ちゃんの話に返答するしんにーがかっこよすぎるね......
後半も謳華の独壇場。フルスピードで突っ走れ......
当然寝ているわけもない。
高速は80kmくらいは出した方が安全ですよ。