秋葉原はさすがに見たことある風景多いなぁ。
上野動物園から逃げ出した動物の素!w
ワオキツネザルはおらんのね…あそこ結構いた気がしたけど。
虎は怖い…。
2代目アキバジロー…お前…。
まさかだったなぁ。今回こそ誰かいるのかと思っちゃった。
最後拡張してスピーカーで周辺地域に流すって考えがめっちゃよかった。
DJタロー、絶対森久保だろ
俺達の心の実家である秋葉原がこうなっちまうのは思うところがあったぜ。
それはそれとして、やはり二人だけで旅という設定に仄暗いところを感じ始めた。
もしかしてヨーコは意識不明で、姉が妹のやりたいと言っていたことを夢で見れるようなプログラムを開発して、俺達はそれを見ているような…そんなことはないと思いたいな。
いいね、いい
アキバジロー、キリトの声というのがまた趣があってとてもよかった。
青ブタ
東京ジャングルってゲームあったよね
人はいなかったけど人の遺志は残ってた
Favorite Songで「不可思議のカルテ」をかけるとはアキバジロー良い趣味してるな(タローの趣味かもね)。ポストアポカリプスな世界観を活かした、想いが時を超えてくるエピソードはとても良いのです…こういう余韻に残すお話大好物。
本作の鮮やか過ぎる色彩設計やヨーコやアイリの何処か芝居がかったリアクションがずっと心に引っ掛かってて。その非現実感のある空虚な明るさとエピソードの切なさとのギャップがこの作品の味な気がして、視聴後の余韻を風通しの良いすっきりしたものにしている気がします。
タイトルに反して扱っているのが人の情熱や希望なのが素晴らしい。陰はあるものの、明るく纏められている。
まあ東京に住んだことないと楽しさが半減しそうな感じもあるけど
「手のひらを太陽にすかしてみれば まっかに流れるぼくの血潮」って本当に良い歌詞だ
ガチでかっこよすぎる;;;;;
とても人が居るとは思えなかったけど、録音でもなく意思疎通出来るほどのものでもなく、得意分野に限って流暢にしゃべれるAIってのは落としどころとして絶妙だった。
アキバメイドかわいい。現実でも絶滅危惧なんじゃないか?ソーラーパネルで維持された誰も聞かないラジオAI、寂しいなぁ。さらなる電力とスピーカーだ。電気も分かるなんて英才教育だ。歌唱パート長いな。ED凝ってるなぁ
人類滅亡ものでのラジオは、辿り着いたらそこには居ないのは常識。動物たちを背景に流れる「手のひらを太陽に」はなかなかエモーショナル。終末世界に一番似合う曲と言ってもいいかもしれない。
虎を見たときのヨーコのリアクションはどう捉えればいいのかな?弱肉強食を目の当たりにし、あれになら食われてもいいと思うぐらい高ぶる。絶対何か意味がある描写なんだが、それを読み取れない。誰か教えて、考察マスター
記憶のお姉さんと立ってるヨーコ明らかに今より歳上なんだけど
メイド知識はデータ上の記憶なんだろうか
上野動物園あんなサイズの亀居るのか…
ハシビロコウさん
生きてることに喜び興奮してるヨーコちょっと変態チック
僕らはみんな生きている(野生動物)
手の空いている者は左舷を見ろ。フラミンゴの群れだ。
太刀を抜いたGP03S?
アイリのメイド服姿、可愛いな。
アキバジロー、AIだったか。
今の所、横浜で会ったサイボーグの人以外、人に会って無いな。
今回は若干良かった。でも毎回歌いらないなぁ…。
トラを前にして微笑むことができるヨーコちゃん。
終末旅行の適正があり過ぎるじゃんよ。
音楽を聴け!滅んでいる暇はない!
やっぱり人はいなかったか…
人工知能か
上野動物園から脱走した動物達の子孫で溢れて動物園と化した光景がシュール過ぎる、その中で虎との遭遇。それを恐れないヨーコのメンタルもぶっ飛んでる
ラジオの声の主のジローは人では無くAIだった、人がいなくなっても発信出来るようにしていた先人の存在。この終末世界だからこそ手のひらを太陽の歌詞のように前を向いて生きようとする気持ちは大事なのかもしれない