SFあるあるというわけでもないですが、ARが絡む画面が忙しくていちいち停止させないと追いきれません。一話でこんなに設定ぶちまけて大丈夫でしょうか。次から次へと知らない名前が出てきて頭がこんがらがってきました。多分人物相関図をメモしながら見ないと何が何だか分からなくなるタイプの物語ですね。
バカRPGの見過ぎで主人公アミクスの名前がハロルドにいちいち笑いたくなっちゃいます。倫理委員会委員長のおじいちゃんもバカRPGの序盤に謁見する王様に見えました。
OP、EDはSFらしくおしゃれ。カラオケで歌うにはちょっと真似しにくい声質です。