SFミステリー。アンドロイド<アミクス>が起こせないはずの犯罪が発生する。電索官エチカの捜査が始まる。
電撃大賞だけあって引き込まれるストーリーです。作画も良く、キャラの声も合っていて次が楽しみ。
近未来系のSF推理モノか、ゲームだけどデトロイトビカムヒューマンを思い出す内容
SFあるあるというわけでもないですが、ARが絡む画面が忙しくていちいち停止させないと追いきれません。一話でこんなに設定ぶちまけて大丈夫でしょうか。次から次へと知らない名前が出てきて頭がこんがらがってきました。多分人物相関図をメモしながら見ないと何が何だか分からなくなるタイプの物語ですね。
バカRPGの見過ぎで主人公アミクスの名前がハロルドにいちいち笑いたくなっちゃいます。倫理委員会委員長のおじいちゃんもバカRPGの序盤に謁見する王様に見えました。
OP、EDはSFらしくおしゃれ。カラオケで歌うにはちょっと真似しにくい声質です。
結構前に本屋のキャンペーンでペーパー的なのを貰ってから気になってた作品。絵しか見てないけど。
夫婦共演のままやるとは。
OP、デザインの敗北みたいなスタッフロールやめて欲しい。
世界観に作画追いつかない系かも(´._.`)
原作絵の雰囲気が良すぎたよね。
処理落ちするというアンドロイドジョーク
ホログラムを撃った罪なのかー。
捜査機関のお話ということで?
ひとまず楽しかった。
ホットなテーマやなあ
1話で出てきた名前が多いし横文字ばっかやしで覚えるのが大変
主人公 (?) は一体どういう能力なんや?
記憶を探れるっぽいけど、補助が必要なのはどういうことなんやろ
あといろんな組織の相互関係とかもよく分からない
主人公周辺は日本人っぽい名前が多そうやけど、どういう経緯でそうなんですかねえ
メインキャストが花澤香菜/小野賢章なのか!!
AIものとかAndroidものとか、若干キツめに見てしまうんだけど、導入部としての1話はなかなか良かったと思う。
ロボット3原則みたいな感じだ。メモリが改ざん出来たら面倒だ。限定モデルなのかな。情報量が多い。
#ユア・フォルマ
ギラギラしたSF感あふれる映像だが話は刑事ドラマといった感じ。サイコパスが近いんだろうか。あっ,主人公が花澤さんか・・
8.5点
ロンドンで事件からサンクトペテルブルクへ
色々な情報が流れ込んでくる
世界観がよくつかめない
ロンドン警視庁へと呼ばれるハロルド
アミクス、ヒト型ロボットのことらしい、が人間を襲う
意味不明の用語のオンパレード
攻殻的なことを表現したいのは分かった
そこに加えて謎解き要素を入れたいのだろうけど、用語や設定が複雑だなぁ
人型ロボット、アンドロイドが共存する世界か。
"でんさく"って電脳的な検索?
公式サイトのKEYWORDS見に行ったけどなんもない。
ミステリーっぽい感じなのかなぁ。
ハロルドのキャラ、キャラデザはちょっと苦手。
雰囲気はいいだけに期待してるけどどうなんだろう
ヒトとロボットの組み合わせなのが良い、とてもいい。関係者が襲われるという……。
電子へダイブインして人々の記憶へ入り込む……集中して見ないとあかんタイプだな。ながら見だと置いてかれる
アンドロイドを総称して「アミクス」と呼ぶ世界。
ヒロインのエチカ・ヒエダは、「ユア・フォルマ」と呼ばれる脳に埋め込むタイプの情報端末を使い事件の捜査を行う、特別捜査官「捜査官」。
相棒のアミクスであるハロルドが傷害事件の容疑者として取り調べを受けるところから物語が始まる。
攻殻機動隊や、電脳コイル、サイコパス、ゼーガペイン、イヴの時間など、この手の作品は(真実は別としても)世界観が1話から分かりやすいものが多い印象がある。
この作品は、どういったメッセージなのだろうと見た時に、個人的な印象としては、設定よりも、社会性、心理寄りの印象を受けた。
あえて1話でこの辺りを予測して最終話まで見たときにカン違いがあれば、再解釈してみようと思うが、
そう考えた理由として主記憶装置の名称を「メモリ」と呼ぶなど、やや違和感のある表現ではあるものの、
より一般に馴染み深いものを選んでいる印象があり、随所にもそうした工夫を感じたためだ。
逆に気になった点としては、取調室の「ずっとここに居たのか」といった一幕で、
その質問に意味はあるのか、という点。
常にオンライン接続しているであろうアンドロイドにとって身体は単なるハードウェアであり、
別の場所の身体を動かすなども可能と考えられる。
だとすれば、取調室は完全に電波遮断されている前提なのだろうか、
でもヒエダにブラウンからビデオ通話がかかってきているな、
などが気になってしまったので、そうした細かいことは気にしない前提か、
あるいは、何らかの設定や意図によるものなのかもしれない。
別途、製造元スタッフへの調査シーンでは、
製造元の主張として「AIは、あくまでプログラミングにより人の感情を模倣しているものであり、世代に関係なく、製造元に予測不可能なアクションを起こすことはない」と否定をしているが、
調査官側が、「過去に製造モデルがホログラムに発砲した事例」について言及した際の製造元のアンサーとして、「改ざんによるシステムエラーによる可能性」という推測をしており、
エンジニア側は、仕様と運用上の不確実性を切り離した会話をしているのだが、
捜査官側は「それって要するに、あるってことじゃん」という主張をしていて、
この辺りの責任分界点の定義と攻防は逆に妙にリアルだな、と感じた。
テクノロジー的な演出としては、攻殻機動隊やターミネーターで馴染み深い首の裏の有線接続で電脳疎通を行うタイプの演出で、すっと入って来やすい。
ひとまずこのまま、続きも観ていきたい。
士郎正宗的な設定を感じるが説明が足りない
今のところ、花澤小野夫婦がやっていることが一番面白いな。
第1巻の内容を飛ばしているらしく、なんでそんなことしてるんだろう?と思ったら、製作にピーチボーイの人が関わっているらしくてあっ…(察し)ってなった。
本格派を気取っているけど、世界観はさんざんこすりまくられた凡の凡の話だな。この設定数億回は見たよ。まあ、それだけ使われるほど面白くなりうる設定ではあるんだけど。一話の段階ではかなり微妙でした。
話が分からなすぎて処理落ちしてしまったよ
攻殻機動隊っぽさ
処理落ちジョーク返し。
ツンデレ具合がどうなるかですね。
刊行当時に原作一巻は読んだけど、何も覚えてない…。
手元の原作一巻を流し読みしたけど全然内容が違う!もしかして原作の2巻とかから始まっているのだろうか。アニメ過多で「1話切り」も横行する令和の時代、噛み砕けば理解はできるけど、ちょっとわかりにくい1話を持ってきたのはチャレンジブルだなあ。
今のところ、雰囲気は好きだけど激烈な衝撃はなく。人の脳に入り込む電索のイメージも、オマージュ元の一つであろう『攻殻機動隊』のそれから抜け出せていなかったのが残念(これは攻殻が凄すぎるのも悪いが)。とりあえず3話までは追います。
花澤香菜で黒髪ショートで「〜官」だからだろうが、なんとなくPSYCHO-PASSがチラつく