石川のドポンコツさは母譲りなのは分かったものの、其れ以外は更に謎が深まったな石川家は、いやいや其れよりも上の階に住んでたババアは誰なんだよ。そんなこんなで迎えた文化祭当日はなかなか濃ゆいものになっただろうけど、石川も大鳥も手探り不器用なりに全力は尽くせたんじゃないだろうか。 あと複数人も絵師を抱えてる石川家だったけども、画でしか其処に居た存在を記録する事が出来ない、即ち接している人がどの様に外見内面共に相手を見ているのかというのが此の作品の肝、って事なんだろうか。
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